30年受け継がれてきた伝統と、たゆまぬ技術革新。すべては、患者様一人一人の「キレイ」を叶えるため

高須クリニックは開院以来30年以上も「キレイ」を追求してきました。「キレイを叶える方法」はもちろん、「キレイの理想像」自体も、時代とともに移り変わります。高須クリニックは、職人技的オペ技術の伝統を受け継ぐ老舗でありながら、より患者様の負担が少なく、より効果的な最新技術の習得も常に怠りません。

アメリカ、フランス、スペイン、ブラジル、中国…「キレイ」のためなら、世界中どこへでも行く

各国で開かれる美容外科学会に欠かさず出席するのはもちろん、新しい技術が開発されたと聞けばすぐに飛んで行き、名医がいると聞けば実際に会いに行く。「世界中のどこであれ、自分で行って、見て、確かめて、持ち帰らなければ気が済まないんです。周囲からはフットワークが軽いと誉められますが、患者様によりよい技術を提供しようと思ったら、当然のことでしょ?」(高須院長)。

今やおなじみとなった、メスを使わない二重のプチ整形“埋没法”、超音波を使った脂肪吸引、自分の脂肪から抽出したコラーゲンを若返りビューティーに再利用する“オートコラーゲン”…これらはすべて、高須クリニックが開発した世界に誇る治療法。高須クリニックだけに“日本初”の技術が集まってくるのは、患者様の負担を軽くすることを最優先に、あくなき探究を続けて来た結果なのです。

「なぜ、院長が自ら整形手術を受けるの?」より安全で効果的な施術、安心を届けるため

「しわしわのおじいさんに“若く美しくなりますよ”と言われても、患者様は心から身を委ねられないはず。僕自身の見た目が若く美しくないと、説得力がないんです」(高須院長)。そんな思いから、自らリフトアップ手術をはじめとする十数種類以上の施術を受け、実年齢よりも20才若い見た目をキープしている高須院長。現在ではメジャーとなったピーリングや、ボトックス・ボツリヌストキシン注射を、日本人でいち早く治療を受けたことも知られています。

未知の最新技術を、患者様の顔で試す前に、まず自分の顔で実験するのは、とても自然なこと。全ての医師は、そうあるべき、と高須クリニックは考えます。痛みやダウンタイムは、自分で実感しなければ本当にわかったことにはならないし、海外から入って来た技術なら、日本人の肌質や骨格に合った微調整が必要です。学術書を読んだり、オペ風景を見物するだけでは実現できない、かゆいところに手が届く施術をお約束します。

後ろめたい整形から、開かれた整形へ 誰もが、「キレイ」の可能性を生かせる時代

「あの、郷ひろみのCMの」、「西原理恵子さんのマンガに出てくる、高須の克っちゃんね」…高須クリニックと聞いて、いちばんに思い浮かぶのは、どんなイメージでしょう?今でこそプチ整形が大ブームとなり、身近になった美容整形も、高須クリニックが開業した当初は、一部の限られた人だけのものでした。「親からもらった顔にメスを入れるなんて」という偏見も強く、“後ろめたいもの”という先入観が横行していたのです。「自分に自信を持ち、美しく輝く権利はだれにでもあります。一人でも多くの人に、美容整形の素晴らしさを理解してもらいたいという思いを胸に、テレビや雑誌等のメディアにも、積極的に出るように心がけて来ました。とはいえ、僕はあくまでもいちドクター。寸暇を惜しんでは、自らも執刀しているし、優秀なスタッフを育成することに心血を注いでいるんです」(高須院長)

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