
施術の概要 2/2

高須クリニックのこだわり
満足できる仕上がりを実現するために、じっくりと時間をかけてカウンセリング。悩みやご希望を詳細におうかがいするとともに、症例写真やプロテーゼバッグの実物を見ながら、カウンセリングを進めていきます。
手術の内容や術後のケアなどについても、詳しく分かりやすく説明。豊かで美しいバストを、安心して手に入れていただけます。

常に最新・最高のプロテーゼバッグを採用
プロテーゼバッグは、一度入れると一生付き合っていくもの。変形や劣化を心配される方が多くいらっしゃいます。
高須クリニックでは、常に最新・最高とされるバッグを採用。現在使用しているものは、「コヒーシブルシリコンジェルバッグ」と呼ばれるもので、挿入後の仕上がりは本物と見分けがつかないほど。長期間の挿入にも十分に耐える高品質なものです。
高須クリニックでは、これより感触や見た目、安全性、耐久性に劣るシリコンジェルバッグや生理食塩水バッグは、一切使用していません。

▲当院で使用しているオリジナルのシリコンバッグ
仕上がりはどうなるの?
> 症例へ
> 症例へ

手術跡を感じさせない美しい仕上がり
傷跡が極力目立たないよう、ワキの下にある横じわに沿って数センチ切開し、プロテーゼを挿入。そして切開部分は、極細の針と糸を使用して丁寧に縫合します。
傷跡は数か月で赤みが消えれば、ワキの下のしわと同化。ノースリーブや水着も問題なく楽しめる、美しい仕上がりを実現します。

▲施術後の傷跡

より深い安心のために、アフターケアも万全
術後の痛みを抑える鎮痛剤を処方していますが、万一の事態に備えて、24時間の緊急サポート体制を整えています。また、より自然で柔らかなバストに仕上げるために、超音波マッサージを無料で実施。このほか、今後の健康面まで考慮し、乳がん検診のススメもしています。プロテーゼを入れたことで検診を躊躇される患者さんが多いのですが、豊胸術を受けた方の検診経験が豊富な医院を紹介しますので、安心して検診を受けていただけます。


豊胸術(プロテーゼ挿入)
ドクターズボイス
高須克弥院長:豊胸術にはいろいろな方法がありますが、ぐっとバストアップしたい場合は、やはりプロテーゼ挿入。
ヒアルロン酸注入ではかなりの量が必要ですし、自分の脂肪を注入する方法では、痩せている方は十分な脂肪を確保できません。けれども、プロテーゼバッグを入れた後、本当に自然なバストになるのか?不安を抱かれる方も多いものです。そこで高須クリニックでは、実際に手術を受けた方を招いてのバストセミナーを開催。体験者の生の声を聞けば、当院の豊胸手術がいかに満足いただけるものなのか、わかっていただけると思います。




お問い合わせ










