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診療科目:豊胸・バスト・乳首

脂肪注入術(マルチプルインジェクション法)気になる部分の脂肪を自分のバストに再利用。メリハリボディを目指す方に最適!

特徴

脂肪注入術(マルチプルインジェクション法)の特徴

お腹やお尻などの大きなパーツを速攻でスリムにしたいなら、『脂肪吸引(スムースライポサクション法)』。たっぷりついた脂肪も、1回の治療で取り除くことができます。

1

細くしたい部分から脂肪を取りバストに注入し、一気にメリハリボディへ。

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自分の脂肪を注入するので、アレルギーなどの心配はなし。

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乳房の9割は脂肪なので豊胸術の中でも、最も自然な方法

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注入した脂肪の5〜6割は定着して半永久的に豊かなバストに

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極細の針による注射器を使用するので、注入跡はほとんど目立たない

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施術時間は吸引と注入を合わせて1〜2時間程度。入院の必要はなし

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脂肪なので、レントゲンには写りません

脂肪注入術(マルチプルインジェクション法)のメカニズム

吸引した脂肪から良質な脂肪細胞をより分け、脂肪幹細胞、血液中に含まれるは白血球とPRP(血小板成長因子)を一緒に注入することで、脂肪の定着率を高めたのがマルチプルインジェクション法。通常の脂肪注入では脂肪の定着率は2〜3割程度ですが、マルチプルインジェクション法では、5〜6割の高さを誇ります。

注入した脂肪は、体に吸収されやすいもの。脂肪の定着率を8〜9割とする医院もありますが、現在の医学では、そこまで定着率を高めるのはまず不可能です。

脂肪注入術(マルチプルインジェクション法)のメカニズム

バストへの脂肪注入のメカニズム

術前:極細の針で丁寧に細かく注入→術後:注入した志望が十万四、なめらかで美しいバストに→2〜3ヶ月後:注入した志望の5〜6割が半永久的に定着

脂肪注入術(マルチプルインジェクション法)のメリット

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良質な脂肪細胞のみを注入することで、定着率が上がる

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脂肪幹細胞も同時に注入することで、定着率が上がる

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白血球を同時に注入することで、定着率が上がる

4

PRPを注入することで、定着率が上がる

5

脂肪細胞を細かく分散して入れることで、しこりができない

特に注目したい「PRP」

PRPとは、血液に含まれる血小板を高濃度に濃縮させたもの。血小板には、傷ついた血管や細胞を修復する作用があります。また、様々な種類の「成長因子」と呼ばれる成分を放出。細胞の活性化や血管の新生を促すことで、注入した脂肪の定着率を高めることができるのです。

血小板からは、様々な作用を持った多くの種類の成長因子が!

【血小板】PDGF:細胞の増殖、血管の新生、細胞の修復、コラーゲンの産生 VEGF:血管内皮細胞の増殖と新生 TGF-β:上皮細胞と血管内皮細胞の増殖、傷の修復を促進 FGF:組織の修復、コラーゲンの産生、ヒアルロン酸の産生 EGF:上皮細胞の成長を促進、血管の新生、傷の修復を促進

他の豊胸術との効果持続期間の比較

脂肪注入(マルチプルインジェクション法):注入した脂肪の5〜6割が羽意仇敵に定着! 通常の脂肪注入:注入した脂肪の2〜3割が半永久的に定着 マンマリーヒアル:徐々に体内に吸収され、元に戻る

注入位置によって、理想のバストを実現!

全体のサイズアップ!

バストのサイズアップには、バスト全体にマンマリーヒアルを注入します。均等に注入することでバスト全体が大きくなるので、胸が小さいことでお悩みの方、さらに大きくしたい方におススメです。

谷間を強調!

バストの間にボリュームを持たせるため、バストの内側へマンマリーヒアルを注入します。くっきりとした谷間ができ、セクシーな胸元にすることができます。

上部のくぼみにボリュームをあたえる!

加齢や出産・授乳などで、しぼんだり下垂したバストには、上部へマンマリーヒアルを注入。ハリのある若々しいバストを取り戻します。

よりグラマーにボリュームアップ!

欧米人の様なボリュームを持たせたいなら、マンマリーヒアルを外側に注入。海外の女優のようなグラマーなバストを作ることができます。

左右差を整える!

形や大きさに左右差があるアンバランスなバスト。マンマリーヒアルを片方の乳房に合わせてもう一方を調整しながら注入。左右均整のとれた美しいバストラインにできます。

高須の脂肪注入術

あらゆる方法を駆使して、高い定着率を実現

高須クリニックでは、バストへの脂肪の定着率を高めるために、最新医療でできる限りの方法を駆使しています。脂肪は数ヶ月である程度は吸収されますが、5〜6割は定着。そして一度定着した脂肪は半永久的に残り、ずっと豊かなバストでいられます。

美的センスの高さが、仕上がりに大きな差をつける

バストのどの部分にどれだけの脂肪を注入するかによって、仕上がりは大きく違ってきます。高須クリニックには、美的センスに優れた医師が勢ぞろい。ご満足いただける美しいバストを完成させます。

技術力の高さは、吸引部位にも現れる

脂肪注入術に欠かせないのが、その前に行う脂肪吸引。高須クリニックでは、独自の工夫を積み重ねた『スムースライポサクション法』で行います。専用の麻酔液や特許も取得している最新の機器を用い、高度な技術を駆使して行うので、術後の腫れや痛みも少なく。シルエットや肌の滑らかさなど、仕上がりの美しさも違ってきます。

脂肪吸引に使用する機器

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麻酔について

脂肪注入術は、局所麻酔で行うこともできます。但し、脂肪吸引が広範囲の場合やご希望によっては全身麻酔も可能です。
局所麻酔は極細の針による注射で行いますが、この針を差す痛みを軽減するために、事前にクリーム麻酔を施します。また麻酔液は、極力刺激にならないよう人間の体液のPHに合わせてアルカリ性に。高須クリニックでは、できるだけ痛みの少ない施術にこだわっています。

高須クリニックの麻酔は何が違うの?

高須クリニックの麻酔へ

このような方に向いています

異物を挿入することに抵抗がある。お腹やお尻などのお肉を、同時に取りたい。メリハリボディになりたい。半永久的に豊かなバストを手に入れたい。

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症例写真

■脂肪注入術(マルチプルインジェクション法) 左右200CCずつ

施術前

日下志厳医師からのコメント

乳房のふくらみがほんの少ししかなく、長い間ずっと悩んでこられた方。メスを使わずに半永久的なバストアップを望まれたので、脂肪注入を選択されました。

施術直後

日下志厳医師からのコメント

太もも、お尻から吸引した脂肪を、左右200CCずつ注入。脂肪を入れたばかりなのと、麻酔の影響による腫れもあり、かなり大きなバストになっています。

3ヶ月後

日下志厳医師からのコメント

注入した脂肪の4割程度が吸収された頃。注入直後と比べると少し小さくなっていますが、施術前よりはぐっと大きくなっているのがわかります。この豊かな胸を、半永久的に保ってくれます。

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他の施術との比較

  豊胸術
(プロテーゼ挿入)
(マルチプルインジェクション法)・脂肪注入 プチ豊胸術
(マンマリーヒアル®
効果の持続 半永久 定着した脂肪は半永久に残る 約3年
感触 自然 自然 自然
術後の痛み 強い筋肉痛の様な痛み 軽度の痛み ほとんどない
術後の通院 1〜4回程度 1回 なし
大きさ 1〜5cupのサイズup可 0.5〜2cup程度
(抽出する脂肪によって限界あり)
0.5〜2cup程度
値段 ¥1,050,000 ¥315,000〜 10cc ¥73,500(30ccを両胸に注入して0.5cup程度アップ)
安全性 高い 高い 高い
麻酔 全身麻酔と局部麻酔を併用 全身麻酔または局部麻酔 クリームと局部麻酔を併用
施術時間 40〜60分 1〜2時間 約10分
術後の腫れ 1〜2週間(個人差あり) 1〜2週間(個人差あり) ごくわずか1日でほとんど引きます。
入院の必要性 なし なし なし

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施術に関して

施術時間 1〜2時間
術後の通院 1回
術後の腫れ 1〜2週間(個人差あり)
カウンセリング当日の治療 局所麻酔なら可能
入院の必要性 なし
麻酔 局所麻酔もしくは全身麻酔
シャワー 創部がぬれなければ当日より可能

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ドクターズボイス

高須幹弥医師
他院で脂肪注入を受けた方が、凹凸になったりシコリになったとご相談にみえることがよくあります。これは、一気にたくさんの脂肪を注入することで起こるもの。当院では、専門のドクターが良質の脂肪を見極めて、丁寧にゆっくりと注入。なめらかで美しいバストの仕上がりに、喜んでいただいています。

お問い合わせ

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