ミディアムリフト

深刻なたるみもお任せ
高い技術で一気に若返る高須の技術で一気にすっきりする

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

よくある質問

Q
つり目になる事はありませんか?
A
高須幹弥医師

こめかみが持ち上がることによって、たるんだ目尻・眉尻・まぶたまで自然と持ち上がります。これは老化によってたるんでしまった組織が持ち上がって若返る美しく、つまりかつての状態に戻るということで、目の印象がきつくなるというわけではありません。ご自身の若い頃のお顔よりもきついつり目なることはありませんので、ご安心ください。

Q
シワ取りヒアルロン酸注入を数ヶ月前に行いましたが、ミディアムリフトは施術可能ですか?
A
清水弘己医師

ヒアルロン酸の効果が十分に残っている場合も、ミディアムリフトをはじめ、ミニリフトやフルフェイスリフトなど、メスを使う施術のいずれも可能です。ヒアルロン酸注入を行っていることが、これらの施術に影響するということはありません。ですがご希望があれば、一旦ヒアルロニダーゼでヒアルロン酸を除去し、リセットしたうえで行うということもできます。

Q
ミディアムリフトをすることで効果的なたるみ解消部分はどこですか?
A
奥田裕章医師

こめかみ〜頬にかけてのたるみに効果的な手術となります。

Q
ミニリフト、ミディアムリフト、フルフェイスリフトは、どの方法がよいでしょうか?
A
日下志厳医師

こめかみ〜頬〜首にかけて皮膚は1枚で繋がっています。老化によって顔がたるむというのは、こめかみからたるんでいき、それが頬・首のたるみに繋がっていきます。たるみの多い人で全体的にたるみを解消するためにはフルフェイスリフトでこめかみ〜耳の前または耳の後ろを切開し、こめかみ、頬、首のたるみを引き上げます。もしたるみの多い人がミニリフトで手術を行った場合、耳の前の短い切開で行うことになりますが、たくさんたるみを引き上げてしまうと、持ち上げたところと持ち上がっていないところとの間に歪みが生じてしまい、不自然となってしまうため、引き上げる量を少なくせざるをえません。
やはり顔のたるみの度合いにより、持ち上げたいたるみの量に合わせた最適な手術方法を、選択するのがよいでしょう。
【備考】若返りビューティー効果、傷の長さ、術後の腫れが一番大きいのは・・1.フルフェイスリフト 2.ミディアムリフト 3.ミニリフト

Q
年齢のせいか、最近目の下のしわと顔全体のたるみが気になります。シワ・たるみを取り除きたいのですが。
A
高須敬子医師

現在、様々な治療法があります。
しわにはヒアルロン酸などの注射、たるみはたるんだ皮膚を切り取るリフトアップの外科的手術。イタリアンリフトや金の糸(ゴールデンリフト)等、メスを使用せず、糸を埋め込む施術。目の下のしわ・たるみ・クマには、ポラリスレーザーが効果的です。(もちろん、他の部位にも集中的に改善可能です。)頬、顔全体のたるみにはサーマクールCPT等、診察で最も適した施術を医師がお勧め致します。

Q
頬やアゴの下のたるみを解消したいのですが、どの様な方法がありますか?
A
日下志厳医師

現在、様々な治療法があります。
地球に重力がある限り、「たるみ」は老化現象として避けられないものですね。お顔のたるみには、皮膚を引き上げるフルフェイスリフトの手術やメスを使わず糸をお顔に挿入して引き上げるイタリアンリフトもオススメです。また高周波の熱によって皮膚を引き締める最新治療のサーマクールCPTは、お顔にメスも注射も一切使いません。施術後に腫れも出ませんので、日常生活に全く支障がありません。たるみがひどくなる前の予防策として受けられますと、将来のたるみを強力に予防します。