Qスイッチレーザー

"肌の消しゴム"Qスイッチレーザーで
シミやあざを狙い撃ちで劇的改善

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

症例写真

顔の盛り上がったシミ(セボケラ、脂漏性角化症)をCO2レーザーアブレージョンで治療した症例写真

ビフォー・アフター

Before After(6ヶ月後)
高須幹弥医師からのコメント

私自身の治療の症例写真です。
数年前からゴルフなどでよく紫外線に当たる影響で、徐々に頬にシミができてしまいました。
最初は平らなシミだったのですが、だんだん盛り上がって大きくなってきました。
平らなシミは通常のシミ取りレーザー(Qスイッチレーザー)で治療できるのですが、このように盛り上がったシミは、通常のシミ取りレーザーでは効果はありません。
そのため、局所麻酔の注射をし、CO2レーザーで削る(アブレージョン)必要があります。
治療はさすがに自分の顔を自分ではできないため、高須英津子先生にやってもらいました。
麻酔は、麻酔クリームを塗ってから極細の注射針で注射をするため、それほど痛くありませんでした。
治療自体は5分くらいであっという間に終わりました。
治療後6ヶ月ではほとんど赤みが引き、綺麗になりました。
シミは消えましたが、紫外線に当たると再発したり、他の部位に新たなシミができることもあるので、今後は紫外線予防をしっかりしようと思います。

術後の経過

治療前

高須幹弥医師からのコメント

治療前です。
小さな盛り上がったシミがたくさんあります。
局所麻酔注射をして、CO2レーザーアブレージョンで治療することになりました。

治療直後

高須幹弥医師からのコメント

治療直後です。
白くなっているのは麻酔の影響なので、2時間くらいで戻ります。

1週間後

高須幹弥医師からのコメント

1週間後です。
表面は乾いています。
赤みがあります。

2ヶ月後

高須幹弥医師からのコメント

2ヶ月後です。
まだ少し赤みがあります。

6ヶ月後

高須幹弥医師からのコメント

6ヶ月後です。
赤みは完全に引き、綺麗になりました。

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