トレチノイン・ハイドロキノン

クリニック処方の塗り薬で
劇的美白を手軽に実現

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

症例写真

肝斑をトレチノインで治療

ビフォー・アフター

Before After(2ヶ月後)
Before After(2ヶ月後)
高須英津子医師からのコメント

約2ヶ月の治療で、このようにキレイになりました。まだ、薄くは残っていますが、何年も悩み続けていたシミが、第一段階で、これだけ薄くなり、御本人さまも、とても喜んでくださっています。
肝斑(かんぱん)と呼ばれるシミは、
(1)東大式トレチノイン治療(ビタミンC、トレチノイン+ハイドロキノン)
(2)レーザートーニング
(3)内服治療(トランサミン・シナール・ユベラ)
(4)トランサミン&ビタミンC誘導体のイオン導入
などの組み合わせで、約2ヶ月くらいで、これくらいキレイになります。
東大式トレチノイン治療は、御自宅で、自分で塗る治療になります。2週間ごとの検診で、お肌の状態はチェックさせていただきますが、とても人気の治療です。ご希望の方は、お問い合わせくださいませ。

術後の経過

■術後の経過:正面

治療前

高須英津子医師からのコメント

治療前です。
両側の頬に肝斑(かんぱん)の症状として、典型的な地図状に、もわ~っとしたシミが広がっているのが、お分かり頂けると思います。
この方は、トレチノイン治療と、トランサミン+シナールの内服を行うことにしました。

治療中

高須英津子医師からのコメント

治療中です。
両頬が赤くなりカサカサする場合がありますが、お肌の生まれ変わりが早くなり、ターンオーバーが亢進している状態にわざとしているので、心配はありません。
カサカサのお肌を心配される方もいますが、小じわが治り、みずみずしいお肌に生まれ変わります。怖がらず、治療を継続してください。赤くなっていてもメイクはできますので、ご安心ください。

治療後(治療2ヶ月)

高須英津子医師からのコメント

治療後(治療2ヶ月)です。
約2ヶ月の治療で、このようにキレイになりました。まだ、薄くは残っていますが、何年も悩み続けていたシミが、第一段階で、これだけ薄くなり、御本人さまも、とても喜んでくださっています。
肝斑(かんぱん)と呼ばれるシミは、
(1)東大式トレチノイン治療(ビタミンC、トレチノイン+ハイドロキノン)
(2)レーザートーニング
(3)内服治療(トランサミン・シナール・ユベラ)
(4)トランサミン&ビタミンC誘導体のイオン導入
などの組み合わせで、約2ヶ月くらいで、これくらいキレイになります。
東大式トレチノイン治療は、御自宅で、自分で塗る治療になります。2週間ごとの検診で、お肌の状態はチェックさせていただきますが、とても人気の治療です。ご希望の方は、お問い合わせくださいませ。

■術後の経過:横

治療前

高須英津子医師からのコメント

治療前です。

治療中

高須英津子医師からのコメント

治療中です。

治療後(治療2ヶ月)

高須英津子医師からのコメント

治療後(治療2ヶ月)です。

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