Vビーム

赤だけに反応するレーザーで
頬やニキビ跡の赤みを取り除く

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

料金表示に対するご注意
Webページ上で掲載されている価格は税抜き表示となっております。ご来院時の消費税率にて精算させていただきます。
当サイト以外に記載されている各施術料金は、価格が古いものや誤った価格が掲載されていることがあり、その価格にてお受けすることが出来ない場合もございます。
正しい料金については、当サイトをご確認して頂くようお願いします。

Vビームの特徴

頬の赤みや赤ら顔、赤く炎症したニキビ、赤みのあるニキビ跡や赤あざ、さらには赤く盛り上がったケロイド…こうした赤みのある症状に効果を発揮するのが、『Vビーム』。赤い色素のみに吸収されるレーザー光を当てる治療です。赤い色素だけに反応することで、赤みの原因となっている余分な毛細血管や色素が除去され、他の皮膚と色調を揃えることができます。
治療は、気になる部分にVビームを照射するだけ。麻酔の必要もなく、わずか5〜15分程度で終了します。1回の施術でも赤みが薄くなったのを実感できますが、通常3回以上行うと、他の皮膚と変わらぬようになっていきます。

Vビーム施術風景

Vビームに使用する機器

施術料金

Vビーム
1回(500円玉大) ¥30,000

【東京、名古屋、栄、大阪】

こんな方にオススメ!
  • 頬の赤みや赤ら顔(酒さ)を改善したい
  • 赤く炎症したニキビを治したい
  • 赤みのあるニキビ跡や赤あざをきれいにしたい
  • 赤く盛り上がったケロイドを改善したい
  • 毛細血管拡張症を改善したい

症例のご紹介

Vビーム ニキビ跡の赤みを治療

Before

After

高須英津子医師

ニキビ跡による赤みの治療をVビームで行った男性。Vビームは、赤い色素だけに反応し、赤みの原因となっている余分な毛細血管や色素を除去します。1ヶ月おきに数回、Vビームを照射することで、徐々に赤みが消え、目立たなくなってきました。

その他の症例写真を見る

術後の注意事項・アフターケア

施術時間 約5〜15分
術後の通院 なし
術後の腫れ ほてった感じに赤くなることあり(個人差あり)冷却してから帰宅
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 なし

リスク・副作用・合併症について

皮膚の発赤などについて

照射系治療(ウルセラ、サーマクール、サーマクールアイ、フォトフェイシャル、フォトRF、eプラス、ポラリス、フラクセル、シミ取りレーザー、Qスイッチレーザー、アレックストライバンテージ、Vbeamレーザー、レーザー脱毛など)のリスク、副作用、合併症に、照射後の皮膚の発赤、ほてりがあります。
全ての人に生じるわけではありませんが、肌が弱い人や敏感肌の人に強いエネルギーで照射した場合に肌が赤くなり、ほてった感じになります。
その場合、照射後に保冷剤で肌を冷やしていただくと数分〜数十分程度でほとんど赤みやほてりは引いてしまいます。
また、肌が強い人に関しては、ほとんど赤みやほてりが出ない場合もあります。

ドクターズボイス

高須敬子医師

皮膚の赤みは、なかなか改善するのが難しく、仕方がないと諦めている方も多いようです。けれどもこのVビームなら、透明感のある美しい肌色に。例えは、冬にりんごほっぺになってしまう場合もかなり改善できるので、ぜひ一度、カウンセリングを受けてみてください。