
腹リダクション(お腹のたるみ取り)の特徴
たっぷり溜め込んだ脂肪と同時に、皮膚のたるみやしわが気になる人におススメなのが、『腹リダクション』。手術は、脂肪を皮膚ごと切除して縫い合わせるというもの。一度に大量の脂肪とさよならできるのはもちろん、たるみやしわを一緒にケアするので、ボディラインを一気に若返らせることができます。
帝王切開や子宮筋腫などでお腹に手術の傷跡がある場合は、その傷跡も同時にきれいに。妊娠線のひどい人はその皮膚を切除することで、妊娠線を確実に取ることができます。

このような方に向いています

施術に関して
| 施術時間 | 約2時間 |
|---|---|
| 術後の通院 | 1〜3回程度 |
| 術後の腫れ | 強い腫れは2週間(個人差あり) |
| カウンセリング当日の治療 | 程度によります |
| 入院の必要性 | 程度によります |
| 麻酔 | 局所麻酔もしくは全身麻酔 |
ドクターズボイス

- 太ってはいなくても、年齢とともにおなかの皮膚はたるんできます。特に妊娠・出産、ダイエットを繰り返した方は、どんなにシェイプアップに励んでも、なかなか引き締めるのは難しいもの。腹リダクションなら、若い頃のすっきりとしたウエストラインが手に入ります。
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