PC

サイトマップ

サイトマップ

閉じる

診療科目:脂肪吸引・痩身・部分やせ

腹リダクション(お腹のたるみ取り) 脂肪もたるみも一気に解消。若々しいスレンダーボディに

特徴

腹リダクション(お腹のたるみ取り)の特徴

たっぷり溜め込んだ脂肪と同時に、皮膚のたるみやしわが気になる人におススメなのが、『腹リダクション』。手術は、脂肪を皮膚ごと切除して縫い合わせるというもの。一度に大量の脂肪とさよならできるのはもちろん、たるみやしわを一緒にケアするので、ボディラインを一気に若返らせることができます。
帝王切開や子宮筋腫などでお腹に手術の傷跡がある場合は、その傷跡も同時にきれいに。妊娠線のひどい人はその皮膚を切除することで、妊娠線を確実に取ることができます。

▲ページトップへ

このような方に向いています

お腹の脂肪とたるみが気になる 脂肪だけではなく帝王切開などの手術跡もなんとかしたい 脂肪がついて、妊娠線が一層目立ってきた

▲ページトップへ

施術に関して

施術時間 約2時間
術後の通院 1〜3回程度
術後の腫れ 強い腫れは2週間(個人差あり)
カウンセリング当日の治療 程度によります
入院の必要性 程度によります
麻酔 局所麻酔もしくは全身麻酔

▲ページトップへ

ドクターズボイス

高須幹弥医師
太ってはいなくても、年齢とともにおなかの皮膚はたるんできます。特に妊娠・出産、ダイエットを繰り返した方は、どんなにシェイプアップに励んでも、なかなか引き締めるのは難しいもの。腹リダクションなら、若い頃のすっきりとしたウエストラインが手に入ります。

お問い合わせ

▲ページトップへ