眼瞼下垂(がんけんかすい)

重たいまぶたの印象を改善し
輝く表情で好感度UP!

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

症例写真

眼瞼下垂手術の症例写真

ビフォー・アフター

Before
After(6ヶ月後)
Before
After(6ヶ月後)
高須幹弥医師からのコメント

30代女性の患者様で、左目が三重になって、二重がはっきりしないのが悩みでした。
診察したところ、左目は中等度の眼瞼下垂を呈しており、まぶたの開きが悪いことによって二重がはっきりせず、三重になっていました。
右目は二重になっていましたが、軽度の眼瞼下垂を呈しておりました。
ハードコンタクトレンズを10年以上使用しているため、コンタクトレンズに起因する腱膜性眼瞼下垂と思われました。
手術は、両目とも元の二重のラインで切開し、外れていた挙筋腱膜を瞼板に縫合固定しました。
皮膚切除や脂肪切除はしていません。
術後は左目の三重が解消され、両目ともまぶたの開きが良くなり、二重のラインがはっきりするようになりました。

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