エラボトックス・ボツリヌストキシン注射(プチ小顔術)

注射1本の気軽さで
エラの張りを自然に改善

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

症例写真

エラボトックス注射で、顎関節症、歯軋りが改善し、小顔にもなった症例写真の術前術後画像

ビフォー・アフター

Before After(2ヶ月後)
高須幹弥医師からのコメント

20代女性の患者様で、顎関節症があり、歯軋りをすることが悩みとのことでした。
診察させていただいたところ、エラの部分の咬む筋肉(咬筋)が発達しており、顔の下半分の横幅が大きくなっていました。
患者様に、エラボトックス(ボツリヌストキシン)注射をして、咬筋を萎縮させると、顎関節症の症状や歯軋りが改善し、尚且つ小顔効果もあると説明させていただいたところ、「是非やってみたい」とのことでした。
咬筋の最も肥大している部分を中心にボトックス(ボツリヌストキシン)を注射したところ、2~4週間かけて、萎縮していき、すっきりとした小顔になりました。
また、咬筋の緊張がとれたことにより、顎関節の症状や歯軋りもかなり改善し、患者様には大変満足していただきました。

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