頬をふっくら
(脂肪注入・ヒアルロン酸注射)

ゲッソリこけた頬は若さの大敵
注入治療でハリに満ちた若々しい美しい顔に

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

施術の流れ

ヒアルロン酸注射の場合

1カウンセリング

カウンセリング

施術前には、担当する医師がじっくりとカウンセリングを行います。
カウンセリングでは、頬の形やバランス、またどの程度ふっくらさせるか、ご希望をうかがいながら、シミュレーションを行います。
またカウンセリングでは、施術の流れや術後のアフターケアなどについても詳細に説明しますので、わからないことがあれば、何でもご質問ください。

2麻酔クリームの塗布

麻酔クリームを塗る様子

施術前に、施術する部分に麻酔クリームを塗ります。
麻酔クリームは、化粧品のクリームに似た感触の麻酔薬です。施術時の痛みをほとんどなくします。
施術内容や患者様の体質などによって、塗布する範囲や量を調整します。

3デザイン

デザイン

カウンセリングでヒアリングしたご希望の最終デザインを、担当する医師と確認し、納得いただけましたら施術の準備を開始します。

4施術(約10分)

施術風景

麻酔がかかったら、施術を行います。
施術では、頬にヒアルロン酸を注入します。施術は10分程度です。
麻酔クリームを塗ってあるので、痛みは極わずかです。

5アイシング

アイシング

施術の後は、5〜10分ほど施術部分をアイスノンで冷やします。冷やすことで腫れを最小限に抑えられます。

6施術後

術後の帰宅

メイクをして、そのまま歩いてお帰りいただけます。ほとんど腫れないので周囲の目は気になりません。

7アフターケア

アフターケア

施術後に気になることがあれば、お電話などでお気軽にご相談ください。お話をうかがい、必要があるようでしたら、術後検診に来院いただきます。

脂肪注入の場合

1カウンセリング

カウンセリング

手術前には、担当する医師がじっくりとカウンセリングを行います。
カウンセリングでは、頬の形やバランス、またどの程度ふっくらさせるか、ご希望をうかがいながら、シミュレーションを行います。
またカウンセリングでは、手術の流れや術後のアフターケアなどについても詳細に説明しますので、わからないことがあれば、何でもご質問ください。

2麻酔クリームの塗布

麻酔クリームを塗る様子

手術前に、手術を行う部分に麻酔クリームを塗ります。
麻酔クリームは、化粧品のクリームに似た感触の麻酔薬です。局所麻酔を行う際の、注射器の針を刺す痛みをほとんどなくします。
手術内容や患者様の体質などによって、塗布する範囲や量を調整します。

3デザイン

デザイン

カウンセリングでヒアリングしたご希望のデザインを、手術を担当する医師と確認します。確認し、納得いただけましたら手術の準備を開始します。

4局所麻酔

手術中に痛みを感じることがないように、局所麻酔をします。
麻酔は注射で行いますが、事前に麻酔クリームを塗ってあるため注射針による痛みはごくわずかです。

5手術(約60分)

手術風景

麻酔がかかったら手術を開始します。
手術では、ご自身のお腹や太ももから余分な脂肪を吸引し、これを頬に注入していきます。
麻酔をかけているので手術の痛みはありません。
手術後は、ガーゼや絆創膏を貼る必要はありません。

6アイシング

アイシング

手術の後は、5〜10分ほど手術部分をアイスノンで冷やします。冷やすことで手術をした部分の腫れを最小限に抑えられます。

7手術後

術後の帰宅

そのまま歩いてお帰りいただけます。アイシング後もまだ腫れが気になる方には、帽子やスカーフをお渡しします。帽子やスカーフをすれば外から腫れはわかりません。

8抜糸

抜糸風景

手術日から約7日後に再び来院いただき、手術で縫合した部分の抜糸を行います。抜糸は痛くありませんのでご安心ください。

9アフターケア

アフターケア

手術後に腫れや痛みなど、気になることがあれば、お電話などでお気軽にご相談ください。お話をうかがい、必要があるようでしたら、術後検診に来院いただきます。