エラボトックス®注射(プチ小顔術) | 美容整形の高須クリニック
診療科目 エラボトックス®注射(プチ小顔術)
あご(顎)・輪郭

エラボトックス®注射(プチ小顔術)

注射1本の気軽さで
エラの張りを自然に改善

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エラボトックス®注射(プチ小顔術) ウルセラシステムも施行


エラボトックス®注射(プチ小顔術)
 
(3ヶ月後)

ドクターからのコメント
高須幹弥医師
30代女性の患者様で、エラが張って輪郭が角張って見えるのと、老化によってホホがたるんでいることを気にされてました。
エラは骨と筋肉が発達していましたが、まずはボトックスで筋肉を縮小させることになりました。
ホホのたるみに対してはウルセラを照射し、顔全体の皮膚と筋肉のたるみを引き締めました。
術後3ヶ月にはエラの筋肉が縮小し、顔全体の皮膚と筋肉のたるみが引き締まったため、かなりシャープな輪郭になり、若々しくもなりました。
この方のように、かなりエラが張って角張った輪郭でも、エラ削りをすることなく、ウルセラとエラボトックスの相乗効果でかなりシャープな輪郭を作ることができます。
特に正面から見たときの輪郭をシャープにする効果は、エラ削りよりもウルセラ+エラボトックスのほうがはるかにあります。


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エラボトックス®注射(プチ小顔術) 二重まぶた・ミニ切開法(部分切開)、金の糸(ゴールデンリフト®)も施行


エラボトックス®注射(プチ小顔術)
エラボトックス®注射(プチ小顔術)

ドクターからのコメント
高須幹弥医師
20代女性の方で、二重まぶた、美肌、若返り、小顔がご希望でした。
二重に関しては、術前から、なんとなく二重っぽいシワのようなものはあったのですが、はっきりしない二重であったため、ミニ切開法ではっきりとした二重を作りました。
やや広めの二重を作ったのですが、この方は、元々蒙古襞があまり発達していなかったため、必然的に平行型二重になりました。
美肌、若返りに関しては、顔全体にゴールデンリフトを行ったところ、数ヶ月で、肌の張りが出てきて、毛穴の開きや小じわが目立たなくなってきました。
小顔に関しては、正面から見たときに、ややエラが横に張っていたので、エラボトックス注射をしたところ、エラの張りがなくなり、ゴールデンリフトとの相乗効果で、顔全体が引き締まりました。

体験者からのコメント

年齢 : 29歳
性別 : 女
担当ドクター : 高須幹弥医師
施術を受けたクリニック : 名古屋院
受けた施術 : 金の糸(ゴールデンリフト®),エラボトックス®注射(プチ小顔術),二重まぶた・ミニ切開法(部分切開),なみだ袋形成


施術を受けたきっかけ
見た目に自信がもてるようになりたくて

施術を受けた感想
年令より若くみられるようになりました。
ネット等で色々クリニックを探したのですが、幹弥先生に施術していただけて本当に感謝しています。ありがとうございました。

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