
亀頭増大術の特徴
体にもともとあるヒアルロン酸を亀頭に注入するのが『亀頭増大術』。注射1本の手軽さ、10分程度の施術で、亀頭が一回り大きくなります。同時にハリと硬さが増すので、一回りも二回りもペニスが増大されたような効果が。注射するだけなので、誰にも知られずパワーアップできるのも魅力です。
亀頭全体に注入してもよいのですが、おススメはGスポットを刺激するカリへの注入。見た目の大きさに加え、より彼女を喜ばせることができます。
亀頭やカリだけでなく、ペニス全体への注入も可能。また、陰茎脂肪注入と同時に行うこともできます。

このような方に向いています

施術に関して
| 施術時間 | 約5〜10分 |
|---|---|
| 術後の通院 | なし |
| 術後の腫れ | ごくわずか(個人差あり) |
| カウンセリング当日の治療 | 可能 |
| 入院の必要性 | なし |
| 麻酔 | 局所麻酔 |
| シャワー | 当日より可能 |
| 性交渉 | 約1週間後より可能 |

■内出血について
すそワキガ、亀頭増大術、早漏治療などの注射による治療をする際に、最も高い頻度で生じるリスクは、注射後の内出血です。
注射後の内出血は全ての人に生じるわけではありません。
むしろ内出血を生じない人のほうが多く、内出血が生じてしまうのはだいたい2人に1人くらいの割合です。
内出血が生じる原因のほとんどは、注射針が偶発的に細い血管に当たってしまうことです。
私達医師は注射する際、なるべく針が血管に当たらないように注意深く丁寧にさせていただいておりますが、どれだけ慎重に注射しても、2分の1程度の確率で内出血は生じてしまいます。
程度の軽い内出血であれば、1週間くらいでほとんど消えてしますが、運悪く強い内出血が出てしまうと、消えるまで2週間程度かかることがあります。
また、なるべく内出血を生じないようにするためには、私達医師が丁寧に治療することはもちろん、注射した当日は熱いお風呂に長時間浸ったり、サウナに入らないこと、激しい運動はしないこと、お酒を飲みすぎないこと、注射した部位を必要以上に弄らないことなどが大切です。
ドクターズボイス

- 亀頭が小さいことを友人に指摘されてコンプレックスを持ったり、女性とのコミュニケーションにも自信が持てないという人は多くいます。誰にも知られず、誰よりたくましいペニスを。この方法なら、わずか10分で簡単にコンプレックスから解放され、自信があふれてきますよ。
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