
陰茎脂肪注入の特徴
もっと太くたくましいペニスを。自分の脂肪を利用して、もともとペニスが太かったような自然な仕上がりを得られるのが『陰茎脂肪注入』です。
まず、脂肪が気になるお腹や太ももなどの傷跡が目立たない部分から脂肪を吸引。これを特殊な極細の針を使って陰茎全体にバランスよく注入していきます。
自分の脂肪を使うので、安全かつ自然な仕上がりに。注入した脂肪の約5割は定着するので、ペニスは半永久的に太いまま。傷跡が残ることもないので、誰にも知られずパワーアップできるのが魅力です。
亀頭増大術と同時に行い、ペニス全体をたくましくすることもできます。

このような方に向いています

施術に関して
| 施術時間 | 約60分 |
|---|---|
| 術後の通院 | 1〜2回 |
| 術後の腫れ | 強い腫れは約2週間(個人差あり) |
| カウンセリング当日の治療 | 可能 |
| 入院の必要性 | なし |
| 麻酔 | 局所麻酔 |
| シャワー | 当日より可能 |
| 性交渉 | 約3週間後より可能 |

■術後の腫れについて
小陰唇縮小手術、クリトリス包茎手術、膣縮小手術、包茎手術、男性器脂肪注入手術、シリコンボールやシリコンリング挿入手術、長茎手術、パイプカットなどの女性器、男性器の手術は、術後に多少の腫れを伴う手術です。
当たり前ですが、性器は下半身に付いており、心臓より低い位置にあります。
そのため、術後に長時間立っていたり、歩き回ったりすると、腫れが強く出やすいです。
特に手術当日は腫れやすく、出血もしやすいため、手術の後、帰りに遊びに行ったり、寄り道したりせず、真っ直ぐ家に帰って安静にするのが良いです。
また、手術当日は血行が良くならないように、お酒を飲むことは避け、創部が濡れないように軽くシャワーを浴びるくらいにするのが良いです。
手術翌日〜3日後くらいまでも、手術当日ほどではありませんが、腫れやすい状態であるので、長時間歩き回ったりしないほうが腫れが出にくいし、早く腫れがひきます。
ドクターズボイス

- ペニスが細いとどうしても軟弱な印象を与えるため、公衆トイレや温泉などで引け目を感じ、女性とのコミュニケーションにも自信が持てないという人は多くいます。これから先ずっと、いつでもどこでも堂々としていられるペニスを手に入れませんか?
高須クリニックTOP > 診療科目 > 男性器(包茎、長茎など) > 陰茎脂肪注入
お問い合わせ

















