
埋め込み式の特徴
『埋め込み式』は、高須クリニックが独自に開発した新技術。包茎を治療しながら、陰茎を太くする画期的な方法です。一般的な包茎手術では、亀頭を覆っている余分な包皮をすべて切除しますが、埋め込み式では表面を剥いで、下層を折りたたみ埋め込むことで、亀頭下の2重になった部分を太くするのです。施術時間は、約30分。終了後は悩み解消と同時に、パワーアップしたペニスが手に入ります。

このような方に向いています

施術に関して
| 施術時間 | 約30分 |
|---|---|
| 術後の通院 | なし〜1回 |
| 術後の腫れ | 強い腫れは1週間程度(個人差あり) |
| カウンセリング当日の治療 | 可能 |
| 入院の必要性 | なし |
| 麻酔 | シール麻酔とクリーム麻酔と局所麻酔併用 |
| シャワー | 創部がぬれなければ当日より可能 |
| 性交渉 | 約3週間後より可能 |
| 通勤、通学 | 翌日より可能 |

■術後の腫れについて
小陰唇縮小手術、クリトリス包茎手術、膣縮小手術、包茎手術、男性器脂肪注入手術、シリコンボールやシリコンリング挿入手術、長茎手術、パイプカットなどの女性器、男性器の手術は、術後に多少の腫れを伴う手術です。
当たり前ですが、性器は下半身に付いており、心臓より低い位置にあります。
そのため、術後に長時間立っていたり、歩き回ったりすると、腫れが強く出やすいです。
特に手術当日は腫れやすく、出血もしやすいため、手術の後、帰りに遊びに行ったり、寄り道したりせず、真っ直ぐ家に帰って安静にするのが良いです。
また、手術当日は血行が良くならないように、お酒を飲むことは避け、創部が濡れないように軽くシャワーを浴びるくらいにするのが良いです。
手術翌日〜3日後くらいまでも、手術当日ほどではありませんが、腫れやすい状態であるので、長時間歩き回ったりしないほうが腫れが出にくいし、早く腫れがひきます。
ドクターズボイス

- 包茎は亀頭の成長を妨げて先細りのペニスになりやすいもの。この埋め込み式なら、包茎改善と同時に先細りの悩みも解決できます。他のクリニックにはない、高須クリニックならではの包茎手術。その技術力と効果の高さを、ぜひあなたも体験し、大きな自信を手に入れてください。
高須クリニックTOP > 診療科目 > 男性器(包茎、長茎など) > 埋め込み式
お問い合わせ

















