唇を厚く(ふっくら・アヒル口etc)

ふっくらセクシーな唇に変身
記憶に残る華やかな口もとへ

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

症例写真

憧れてアヒル口とアゴのヒアルロン酸プチ整形した症例写真

ビフォー・アフター

Before After
Before After
Before After
Before After
高須幹弥医師からのコメント

20代女性の患者様です。
某アイドルの顔に憧れていた方で、唇にヒアルロン酸を注射してアヒル口を作り、アゴ先にもヒアルロン酸を注射して、引っこんでいるアゴを出しました。
唇は、まずアヒル口を作るために上唇にヒアルロン酸を0.6cc注入しました。
その某アイドルのアヒル口は、他のアヒル口芸能人に比べて、唇の厚みがあり、大きく前に突き出て、口角もしっかり上がっており、かなりハードなアヒル口であるため、ポイントとしては、通常のアヒル口を作るときのように唇の赤い部分と肌色の部分の境目に注入するだけでなく、赤い部分にも注入し、しっかりとボリュームを出して前に突き出て上にめくれ上がるようにし、口角が上がっているように見せるため、唇の外側にも多めに注入することでした。
上唇に厚みが出た分、相対的に下唇が薄く見えるようになったので、下唇にもヒアルロン酸を0.4cc注入し、厚みを出しバランスをとりました。
アゴに関しては、この方はもともとアゴがあまりなく、引っこんでいたため、二重アゴが目立っていました。
アゴ先にヒアルロン酸を1.5cc注入し、引っこんでいるアゴを前方に出し、二重アゴが目立たなくなるようにしました。
また、アゴ先がやや尖るように注入したので、フェイスラインがシャープになり、先細り効果で小顔に見えるようになりました。

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