唇を厚く
(ふっくら・アヒル口etc)

ふっくらセクシーな唇に変身
記憶に残る華やかな口もとへ

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

よくある質問

Q
施術中の痛みやアレルギーはありますか?
A
高須幹弥医師

クリーム麻酔と局所麻酔を併用してから行いますので、施術中の痛みはありません。脂肪注入の場合は、ご自分の脂肪を注入しますので、アレルギーの心配はありません。ヒアルロン酸注入についても、もともと人の体内にある成分であり、とても安全性の高いものなので、心配しなくてもよいかと思います。

Q
脂肪注入の場合は、どのくらいの定着率ですか?
A
日下志厳医師

個人差はありますが、脂肪の定着率は約50%です。どれくらい唇を厚くしたいかのご希望にもよりますが、定着率を十分に考慮したうえで、注入量を調整して施術を行います。注入部位や量についての詳細は、カウンセリング時に現在の状況を拝見し、ご希望を丁寧にうかがった後、担当医とじっくり話し合って決めることになります。

Q
他院ですごく安いヒアルロン酸がありますが、何故そんなに安いんですか?
A
高須克弥医師

当院では純正のヒアルロン酸を薄めず使用しております。そのため他院の安いところと比べると、若干料金は高いかもしれません。純正でなかったり、薄めて使用する場合には持続効果が短いですが、低料金などで提供することができます。また1本のヒアルロン酸を針のみを換え、他人へ注入するなどの使い回しは、C型肝炎やHIVの感染の要因となります。ヒアルロン酸を取り置きし、1週間後再度同じ患者様に注射を行うと、細菌が繁殖してしまうなどの危険があります。基本的にはヒアルロン酸は開封後24時間以内の使用が好ましいため、当院では1本のヒアルロン酸の使い回しや取り置きは行わず、常に新鮮な純度の高いヒアルロン酸を使用しております。

Q
ヒアルロン酸注入後は、シコリとか凹凸になったりしませんか?
A
日下志厳医師

通常はありませんので、ご安心ください。
当院では、その部位に応じたヒアルロン酸を使用しているため、シコリや凹凸の心配はいりません。
例えば、目の下は皮膚が薄いため、目の下専用の柔らかい粒子のヒアルロン酸を使用し、頬をふっくらさせる場合には、水分を大黄含んだ膨らみを持たせることができるような粒子のヒアルロン酸を使用しています。
用途に応じて使用するヒアルロン酸は異なるため、ご安心ください。

Q
唇が薄いので、厚くしたいです。どんな治療法がありますか?
A
高須幹弥医師

唇を厚くする方法としては、ヒアルロン酸注入および脂肪注入の2つの施術を行っております。ヒアルロン酸の場合の効果持続期間には個人差がありますが、通常約1年間は十分な効果実感を得ていただけます。半永久的にふっくらとした状態を保たれたい場合は、脂肪注入をお勧めします。尚、脂肪注入の脂肪の定着率は、約50%です。

Q
整形では口を大きくすることは無理なのでしょうか?
A
日下志厳医師

唇を厚くすることは可能ですが、口そのものを大きくすると目立つ傷が残ってしまうので、お勧めできません。唇を厚くする場合は、ヒアルロン酸注射または脂肪注入で簡単に行えます。ヒアルロン酸の場合は、通常約1年間は十分な効果実感を得ていただけます。半永久的にふっくらとした状態を保たれたい場合は、脂肪注入をお勧めします。