へそ形成

短時間の簡単な施術で
でべその悩みを解決

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

症例写真

へそがなくなってしまった人にへそを作った症例写真

ビフォー・アフター

Before After(1年後)
高須幹弥医師からのコメント

30代女性の患者様で、へそがないのでへそを作ってほしいという御要望で来院されました。
へそがないため、温泉や銭湯に行くこともできず、ビキニを来てプールや海水浴にも行けないので、酷く悩んでいらっしゃいました。
幼少時に複数回開腹手術を受け、何回もお腹の皮膚を切られた結果、へそがなくなってしまったとのことでした。
手術は局所麻酔で行いました。
本来へそがあるべき位置の上下に開腹手術の傷があったため、その傷を含めて菱形の皮弁を二枚起こし、皮弁どうしを縫合し、作成した皮下ポケットの中に皮弁を押し込み、へその窪みをつくりました。
へその上下に傷がつきますが、元々あった傷を含めて皮弁を起こしたためにできた傷なので、傷が増えることもないし、元の傷よりも綺麗になります。
術後1年では、へその上下の傷もだいぶ目立たなくなり、満足していただきました。

術後の経過

手術前

高須幹弥医師からのコメント

来院時です。
へそを作ることになりました。

手術直後

高須幹弥医師からのコメント

手術直後です。
1週間軟膏ガーゼをナイロン糸で縛って固定します。

1週間後

高須幹弥医師からのコメント

1週間後です。
軟膏ガーゼを外し、抜糸をしました。

1ヶ月後

高須幹弥医師からのコメント

1ヶ月後です。
傷がまだ目立ちます。

3ヶ月後

高須幹弥医師からのコメント

3ヶ月後です。
まだ傷の赤みがあります。

6ヶ月後

高須幹弥医師からのコメント

6ヶ月後です。
まだ傷の赤みがあります。

1年後

高須幹弥医師からのコメント

1年後です。
だいぶ傷の赤みが引きました。

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