PC

サイトマップ

サイトマップ

閉じる

診療科目:婦人科・女性器

クリトリス包茎 デリケートな悩みに確かな技術で応える

特徴

クリトリス包茎の特徴

クリトリスの外側には包皮と呼ばれる皮膚があります。これが全体的に覆い被さっているのが「クリトリス包茎」。クリトリスに皮が被さっていると、分泌物や垢がたまって不潔になり、臭いの原因にも。見た目も美しくなく、さらにはセックスの感度も悪くなってしまいます。
クリトリス包茎の治療では、被さっている皮を切除して縫い合わせます。手術時間は30分程度。縫合には溶ける糸を使用するので、抜糸や通院の必要はありません。傷の治りが早い部分なので、傷跡はほとんど目立たなくなります。

▲ページトップへ

このような方に向いています

臭いや垢がたまるのを悩んでいる 感度が悪い 見た目がよくない

▲ページトップへ

施術に関して

施術時間 30分程度
術後の通院 0〜1回
術後の腫れ 1週間程度
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 局所麻酔
シャワー 当日より可
その他 溶ける糸で縫うので抜糸の必要はありません。

▲ページトップへ

ドクターズボイス

高須敬子医師
自分自身のためにも、パートナーとの関係をよくするためにも、治しておきたいクリトリス包茎。デリケートな悩みも、経験を積んだ医師がすっきりと解決します。

お問い合わせ

▲ページトップへ