
クリトリス包茎の特徴
クリトリスの外側には包皮と呼ばれる皮膚があります。これが全体的に覆い被さっているのが「クリトリス包茎」。クリトリスに皮が被さっていると、分泌物や垢がたまって不潔になり、臭いの原因にも。見た目も美しくなく、さらにはセックスの感度も悪くなってしまいます。
クリトリス包茎の治療では、被さっている皮を切除して縫い合わせます。手術時間は30分程度。縫合には溶ける糸を使用するので、抜糸や通院の必要はありません。傷の治りが早い部分なので、傷跡はほとんど目立たなくなります。

このような方に向いています

施術に関して
| 施術時間 | 30分程度 |
|---|---|
| 術後の通院 | 0〜1回 |
| 術後の腫れ | 1週間程度 |
| カウンセリング当日の治療 | 可能 |
| 入院の必要性 | なし |
| 麻酔 | 局所麻酔 |
| シャワー | 当日より可 |
| その他 | 溶ける糸で縫うので抜糸の必要はありません。 |
ドクターズボイス

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