多汗症のボトックス・ボツリヌストキシン注射
(ワキ、手のひら、足の裏、額)

注射1本の簡単さで
もう手に汗にぎらない

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

施術の流れ

1カウンセリング

カウンセリング

施術前には、担当する医師がじっくりとカウンセリングを行います。
カウンセリングでは、治療法、治療後匂いや汗がどの程度改善するか、また施術の流れや術後のアフターケアなどについても詳細に説明しますので、わからないことがあったら何でも質問してください。

2麻酔クリームの塗布

麻酔クリームを塗る様子

施術前に、施術する部分に麻酔クリームを塗ります。
麻酔クリームは、化粧品のクリームに似た感触の麻酔薬です。局所麻酔を行う際の、注射器の針を刺す痛みをほとんどなくします。
施術内容や患者様の体質などによって、塗布する範囲や量を調整します。

3デザイン

デザイン

カウンセリングでヒアリングした施術する部位を担当する医師と最終確認します。確認後、納得していただけましたら施術の準備を開始します。

4施術(約10分)

施術風景

麻酔がかかったら施術を開始します。
施術は、わきの施術する部位にボトックス・ボツリヌストキシンを注入していきます。
麻酔クリームを塗っているので、施術中の痛みはわずかです。

5施術後

術後の帰宅

そのまま歩いてお帰りいただけます。
ほとんど腫れないので、周囲の目は気になりません。抜糸はないので、施術後の通院はありません。
3日〜7日くらいで効果を実感していただけます。

6アフターケア

アフターケア

施術後に気になることがあれば、お電話などでお気軽にご相談ください。お話をうかがい、必要があるようでしたら、術後検診に来院いただきます。