傷跡

諦めていた傷跡や縫合跡も
最新の技術と真摯さで解決

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

症例写真

根性焼きの跡を切除縫縮して1本の傷にした症例写真

ビフォー・アフター

Before After(8ヶ月後)
高須幹弥医師からのコメント

20代の女性患者様で、中学生のときにつけた根性焼きの跡を気にされて来院されました。
左前腕に根性焼きの跡が4つ並んでいたので、1回で切除縫縮することになりました。
術後は1本の傷になったので、ガラスで切って怪我をしたような傷になりました。
この1本の傷であれば、根性焼きの跡があったと連想されることはまずないので、後ろめたい気持ちを持つことなく、自信を持って社会生活を送ることができます。

術後の経過

手術前

高須幹弥医師からのコメント

手術前です。
手術で切除縫縮することになりました。

1週間後

高須幹弥医師からのコメント

術後1週間です。
抜糸しました。

1ヶ月後

高須幹弥医師からのコメント

1ヶ月後です。
傷がくっきりしていますが、だんだん目立たなくなっていきます。

3ヶ月後

高須幹弥医師からのコメント

3ヶ月後です。
少し目立たなくなりました。

8ヶ月後

高須幹弥医師からのコメント

8ヶ月後です。
だいぶ目立たなくなりました。

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