リストカット・根性焼き

社会では不利になる傷跡を
それとは気づかれない状態に

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

高須のこだわり

痛みの少ない快適手術

切除縫合もアブレーションも、クリームによる麻酔と極細の針による注射で局所麻酔をしてから行うので、術中の痛みは少なくて済みます。最初にクリーム麻酔をすることで、局所麻酔をかける際の痛みまで軽減。術中の痛みを極力少なくすることで皮膚が安定し、仕上がりの状態もよくなります。患部が塗れなければ、当日からシャワーもOKです。

手術後は、痛み止めの内服薬や座薬を処方しています。

▼処方する痛み止めの種類とよくある質問
美容整形手術後の自宅疼痛管理

麻酔クリーム

麻酔クリームを塗る様子

術後のフォローも万全

アブレーション治療の後には、細かく深いすり傷ができたような状態になります。このため、術後しばらくは毎日ガーゼ交換が必要。ご自身で上手くできるようにしっかりアドバイスするとともに、それでも不安という場合は通院による無料でのガーゼ交換を行うこともできます。

さらに傷を目立たなくする方法も提案

切除縫合で1本の傷に、もしくはアブレーションで火傷の跡のようにした後、フラクセルレーザーなどを使って傷をぼかしたり、赤みや凹凸を和らげていくことも可能。それでも完全に元の状態に戻すことは難しいのですが、可能な限り目立たなくする努力をさせていただきます。

アブレーションに使用するフラクセルレーザー