症例写真

イタリアンリフト+ウルセラで切らずに頬のリフトアップした症例写真の術前術後画像

ビフォー・アフター
Before After
高須幹弥医師からのコメント

50代女性の患者様で、老化による全体的な顔のたるみを気にされていました。
診察させていただいたところ、年齢相応に顔がたるんでおり、頬のたるみにより、法令線が深くなり、マリオネットラインもしっかりと現れていました。
このような頬のたるみに対しては、ミニリフト、ミディアムリフト、フルフェイスリフトなどの切るフェイスリフトが最も効果があるのですが、「ダウンタイムがとれない」「変わりすぎて、家族や友人に整形したことがバレるのは困る」などの理由で、切らないリフトアップ治療を希望されていました。
切らない治療でなるべくリフトアップしたいというご要望だったので、イタリアンリフトとウルセラを同じ日にすることになりました。
まず、ウルセラを行い、その後、局所麻酔下にイタリアンリフトを行いました。
術後は、頬のたるみが引き締まり、フェイスラインが綺麗になったことにより、マリオネットラインも目立たなくなりました。
また、肌の張りが出たことにより、小じわも少し目立たなくなり、患者様には大変満足していただきました。
ウルセラもイタリアンリフトも大変満足度が高く、人気のある治療ですが、2つを組み合わせて行うことにより、相乗効果で、よりいっそうの効果を出すことができます。

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