症例写真

手の甲にイタリアンリフトファインを行い、皮膚の張りが出て若返った症例写真の術前術後画像

ビフォー・アフター
Before After
高須幹弥医師からのコメント

40代女性の患者様で、手の老化を気にされていました。
診察させていただいたところ、年齢相応に手の皮膚の張りがなく、細かい皺ができていたので、手の甲にイタリアンリフトファインを行うことになりました。
術後は皮膚の張りが出て、小皺が目立たなくなりました。
イタリアンリフトファインは溶ける吸収糸のリフト治療で、顔に施術することが最も多いのですが、首、デコルテ、手の甲などにも行うことができます。
イタリアンリフトファインの糸を入れた部位は、糸が溶ける過程でコラーゲン繊維が形成され、皮膚の張りがでます。
また、そのコラーゲン繊維は永久にその部位に残るため、効果は半永久的に持続し、老化を予防してくれます。

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