症例写真

40代後半女性の引っ込んでいる顎にシリコンプロテーゼを入れた症例写真

ビフォー・アフター
Before After(6ヶ月後)
Before After(6ヶ月後)
高須幹弥医師からのコメント

40代後半の女性患者様で、顎がないのがお悩みで来院されました。
診察させていただいたところ、下顎の縦の長さはあるほうなのですが、後ろに後退している状態であり、相対的に口元が前方に出ているのが強調されていました。
年齢相応に顔全体が老化してたるんでおり、頬もたるんでフェイスラインが乱れていました。
口元が出ていることにより、口が閉まりにくく、無理して口を閉じようとしていることによって、顎に梅干しジワができていました。
顎が後退していることにより、梅干しジワが余計に深くなっていました。
患者様は、「顎を出したい。永久的に効果のある治療がいい。」というご要望だったので、顎にシリコンプロテーゼを入れることになりました。
約10mmの厚みのシリコンプロテーゼで、顎が下に伸びないように、前方にのみ出すデザインで手術を行いました。
手術後は、顎が下に伸びて顔が縦に長くなることはなく、前方にだけ出て、バランスが良くなりました。
また、顎の梅干しジワも目立たなくなり、患者様には大変満足していただきました。

他の症例写真を見る

ページトップへ戻る

この施術を見た方は、以下の施術も見ています
    • 美容整形・美容外科のメール相談をする
    • 美容整形・美容外科のカウンセリング予約をする
    • フリーダイヤル 0120-5587-10 電話受付時間 9:30~22:00(日曜・祝日は21時まで)

    ※効果には個人差があります。

    文字サイズ
    小 中 大