特徴


あご注射(ヒアルロン酸)施術風景

あご注射(ヒアルロン酸)の特徴

理想的な顔のバランスを判断する基準として、鼻の頭→唇→あごを結ぶ線が直線でつながる“エステティックライン(Eライン)”があります。日本人は骨格的にあごが引っ込んでいることが多く、このラインが出にくいのが現実です。そこでオススメなのが、あごのラインを自在にデザインできる『ヒアルロン酸』の注入。ヒアルロン酸はもともと体内にある成分なので、アレルギーの心配もなく安心です。
まず、入念なカウンセリングで注入する量を決定し、注入する範囲をペンでマーキング。クリームよる麻酔の後、理想のあごラインを目指して丁寧に注入していきます。たった10分の施術で、あごが出て、引き締まったフェイスラインに。メスを使わないので痛みや腫れが少ないのも特徴です。 顔全体が引き締まって見えので、小顔効果もばっちり。気軽に受けられ、期待以上の美しいフェイスラインが手に入る、人気の施術です。

ミニ切開法、鼻へのヒアルロン酸注入、あごへのヒアルロン酸注入、エラボトックス注射の施術風景

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このような方に向いています

気軽にシャープなあごを手に入れたい。リーズナブルにあごのラインを整えたい。

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症例写真

あご注射(ヒアルロン酸)
清水弘己医師からのコメント

施術前
目鼻立ちは整っているのに、あごだけが物足りないと悩んでいた20代の女性。手軽にあごのラインを整えたいということで、ヒアルロン酸注入を選択されました。

施術直後
鏡で確認しながら、ご希望通りのラインになるようヒアルロン酸を2㏄注入。注射するだけなのでほとんど腫れることはなく、施術後すぐにメイクもできます。

2時間後
麻酔がとけた直後の状態です。ほんの少しあごを出しただけで、口もとの印象が大きく変わり、美しく整っているのがわかります。

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他の施術との比較

  ヒアルロン酸注射 長期持続型
ヒアルロン酸注射
スムースシルエット
プロテーゼ
施術時間 10分 10分 30分
術後の腫れ ほとんどなし ほとんどなし 強い腫れは約1週間
(個人差あり)
持続性 1年間は十分な効果が持続し、2~3年で吸収されてなくなる。 通常のヒアルロン酸の約3倍の持続効果 半永久
あごの出る量 1本1cc
1本で、あご先を少し出すことが可能。大きくあごを出したい場合は2~3本注射することもある
1本1cc
1本で、あご先を少し出すことが可能。大きくあごを出したい場合は2~3本注射することもある
小さなプロテーゼを入れれば少しあごを出すことができ、大きなプロテーゼを入れれば大きくあごを出すことが可能。プロテーゼは自分で選べる。
仕上がり 自然 自然 自然
安全性 高い 高い 高い
料金 ¥52,500 ¥157,500 ¥367,500

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施術に関して

施術時間 10分
術後の通院 なし
術後の腫れ ごくわずか(個人差あり)
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 クリーム麻酔
シャワー 当日より可能
メイク 直後より可能
洗顔 直後より可能

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ドクターズボイス

高須幹弥医師

あごをツンと出すと、顔全体に立体感が出ます。男性はりりしい顔立ちになり、女性は上品さが加わります。フェイスラインが引き締まるので、小顔に見えるというメリットも。注射1本の気軽さで、ぐんと整った顔立ちを実感できますよ。

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