他院で受けたわきが、多汗症の修正なら美容外科の 高須クリニック【東京赤坂・横浜・名古屋・大阪】



ニオイの悩みから解放されるのはもちろん、傷跡や凹凸のない満足のいく仕上がりを得るには、高度な技術に加え、美しく仕上げるセンスが必要です。そのため、術後に不満をかかえてしまう方も多くいます。
他院で受けたわきが治療で後悔している方は、一人で思い悩まずにぜひ相談を。高須クリニックには、経験を積んだわきが治療の専門医や修正手術のプロフェッショナルが多数おります。当院の技術とセンスなら、今度こそ思い通りの仕上がりに修正することが可能です。

他院で受けた手術についてのよくあるご相談をまとめました。
思ったほどの効果が出なかった場合や、新たに生まれてしまった悩みを、高須クリニックが解決します。

根治術といっても完全にニオイを無くすことができないのですが、アポクリン汗腺の取り残しがあるのかもしれません。
まずは、ニオイのレベルをしっかりチェックすると同時に、まだアポクリン汗腺を取ることができるかどうか診察して、再手術の必要性を判断します。

修正の手術でワキのしわと同化できるようであれば、そのように。手術跡の範囲が広かったり、本数が多い場合は難しいのですが、目立っている部分の傷跡修正をすれば、今よりは気にならなくなるでしょう。
その方の状態をしっかりカウンセリングして、可能な限りきれいに修正する方法を考えていきます。

縫合のときに、皮膚の一部が引っ張られ過ぎてしまったのでしょう。突っ張っている皮膚を解除する手術があります。ただ、あまりに引きつりがひどい場合は、完全に戻すのが難しいことも。その方の状態を見極めて、できるだけ違和感がなくなるように修正していきます。是非カウンセリングにお越しください。

わきがの手術では、どうしても腋毛が薄くなってしまうもの。ニオイが強い人の場合は、特にしっかり手術をしないといけないので、ほとんど腋毛がなくなってしまうことがあります。女性なら嬉しいことですが、男性には困ったことになりますね。
植毛手術をすれば、かなり自然な状態に戻すことができます。

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