特徴

傷跡の特徴

怪我や火傷などを負って病院で緊急措置をした後に残る、傷跡や縫合跡。部位や大きさによっては、大きなコンプレックスになってしまうことがあります。
大きさや色によって、傷跡を消す方法は様々。その方の状態に合わせて、レーザーで色をぼかす、皮膚表面を削る、皮膚を移植するなど、最適な方法を選択します。最新技術を駆使すれば、きっとあなたの悩みも解決できます。

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このような方に向いています

  • 怪我や火傷の傷跡をきれいにしたい
  • 縫合跡を目立たなくしたい
  • リストカットやタバコの火傷跡を消したい
  •  

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症例のご紹介

傷跡 水疱瘡痕を切除縫縮で修正
高須幹弥医師からのコメント

施術前
額に大きな水ぼうそうの跡が2つあり、目立っているため、切除縫縮手術を選択しました。

施術直後
手術は10分程度で終わります。
額の横じわに沿って1本の傷にします。

1週間後
1週間後に抜糸を行います。

1ヶ月後
傷はしわと同化して、6ヶ月程度が経つとさらにきれいになり、手術跡もわからなくなります。

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術後の注意事項・アフターケア

■切除縫縮手術の場合
施術時間 約10~60分
術後の通院 1~2回
術後の腫れ 強い腫れは約1週間(個人差あり)
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 局所麻酔
シャワー 創部がぬれなければ当日より可能

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ドクターズボイス

高須幹弥医師

一生、消えないのだろう…多くの方が諦めている傷跡や縫合跡。けれども当院には、一般外科にはない修正方法と、美しく仕上げるセンスがあります。美容外科ならではの方法とこだわりで、あなたの気持ちにしっかりと応えます。

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