症例写真

エラボトックス注射で小顔になった20代後半の男性患者様の症例写真

ビフォー・アフター
Before After(1年3ヶ月後)
高須幹弥医師からのコメント

20代後半の男性で、小顔にしたいというご要望で来院されました。
診察させていただいたところ、頬骨、エラ骨、顎の骨は特別発達して張っている状態ではありませんでした。
エラ骨に付着している筋肉(咬筋)がやや発達して横に張り出しているので、エラボトックス(ボツリヌストキシン)注射をすることになりました。
高須クリニックのエラボトックス注射は、注射して2週間くらいで細くなり始め、4~6週間後くらいには効果が最大限に現れて小顔になり、その効果が約6ヶ月間続きます。
その後はボトックスの薬理作用自体はなくなっていくのですが、筋肉の廃用性萎縮はある程度のこるため、効果が最大限あった状態のときの3~4割程度の効果は半永久的に残ります。
この患者様は、効果が最大限にあったと思われる4~6週間後に写真を撮りに来院されなかったのですが、1年3ヶ月後に来院されたため、写真を撮らさせていただいたところ、注射前に比べ、小顔効果が確実にあることが確認できました。

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