症例写真

ガミースマイルボトックス症例写真

ビフォー・アフター
Before After
高須幹弥医師からのコメント

30代女性の患者様です。
もともと骨格的に上顎が縦に長く前に出ているため、笑うと歯茎が見えすぎてしまう、いわゆるガミースマイルでした。
ガミースマイルの治療は、鼻の下に耳介軟骨を移植する方法や歯茎の粘膜を切除して縫い縮める方法などの半永久的な効果の手術治療と、ボトックス・ボツリヌストキシン注射による治療があります。
この方は、仕事を1日も休むことができず、腫れては困るということだったので、まずボトックス・ボツリヌストキシンをすることになりました。
ボトックス・ボツリヌストキシンを上唇を挙げる筋肉に注射すると、約6ヶ月間、笑ったときに上唇が挙がりすぎるのを抑え、歯茎が見えすぎることがなくなります。
当院では、高品質のボトックス・ボツリヌストキシンを正確に適量注射するので、効果が少なくてガミースマイルが治らなかったり、効果がですぎて不自然になったりすることはまずないので、ご安心ください。
また、ダウンタイムがとれるようになったら、後日半永久的な効果の手術をすることも可能です。
その場合、私に関しては、ボトックス・ボツリヌストキシンの効果が切れる前でも手術することは可能です。

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