症例写真

授乳後の萎んで垂れたバストに乳腺下100ccのシリコンプロテーゼで豊胸手術した症例写真

ビフォー・アフター
Before After
Before After
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高須幹弥医師からのコメント

50代女性の患者様で、妊娠・出産・授乳と老化によって、萎んで垂れてしまったバストに張りがほしいという御要望で来院されました。
元々バストは大きいほうではなかったらしいのですが、バストの上のほうのボリュームがなく、乳輪周りにシワができるのが気になり、「それほど大きくしたいわけではないが、綺麗で形の良いバストにしたい」とのことでした。
患者様は脂肪注入も検討されていましたが、痩せていて、バストを大きくするための十分な脂肪吸引をすることができないため、シリコンプロテーゼによる豊胸手術をすることになりました。
手術は、乳腺下に100ccのラウンド型コヒーシブシリコンジェルバッグプロテーゼのマイクロテクスチャードタイプを入れました。
術後は、バストの上のほうのボリュームがでて、乳輪周りのシワが消え、張りのある綺麗な形のバストになり、バストサイズは1cup強大きくなりました。

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