症例写真

20代女性にイタリアンリフト(溶ける吸収糸のリフトアップ)を行い、頬のたるみを引き締めた症例写真

ビフォー・アフター
Before After
高須幹弥医師からのコメント

20代後半の女性の患者様で、頬、フェイスラインのたるみが気になって来院されました。
診察させていただいたところ、年齢相応に顔全体が老化しており、頬、フェイスラインのたるみが目立っていました。
患者様のご希望は、切る手術、ダウンタイムが長くかかる手術は嫌で、そこそこ目に見える効果があり、尚且つ、効果が持続する治療がいいということだったので、イタリアンリフトをすることになりました。
手術は、局所麻酔下に、コメカミの部分の髪の毛の生えている部位から、コメカミから頬にかけて左右に3本ずつイタリアンリフトの吸収糸(溶ける糸)を挿入し、頬のたるみを引き締めました。
術後は、たるんでいた頬とフェイスラインが引き締まり、肌の張りが出て、若々しい印象になりました。
イタリアンリフトの糸は、8~10ヶ月かけて、溶けて、吸収され、コラーゲンの繊維に置き換わり、そのコラーゲンの繊維はある程度永久にのこるため、異物を残すことなく、半永久的に効果を持続させて、頬がたるんだり、老化を予防することができます。
人間は、18歳を過ぎると、必ず徐々に老化が進行していくため、早い段階でイタリアンリフトをして、老化を予防しておくのが賢い選択です。

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