症例写真

根性焼き痕の切除縫縮手術の症例写真

ビフォー・アフター
Before After(1ヶ月後)
高須幹弥医師からのコメント

まだ傷の赤みと盛り上がりがありますが、あと3~6ヶ月経つともっと目立たなくなります。
斜めの細い一本の傷になるので、ぱっと見た印象はガラスか何かで怪我をしてできた傷痕に見えます。

術後の経過
高須幹弥医師からのコメント
手術前
手術前です。
手の甲にはっきりとした根性焼きの跡があります。
これくらいはっきりとした火傷の痕だとフラクセルレーザーなどを当ててもほとんど効果はありません。
こういうケースは火傷痕をキレイにするのではなく、違う形の傷跡に変えるという方針で治療します。
この方は、手術で切って縫える大きさだったので、切除縫縮手術を行いました。
手術直後
手術直後です。
手術は20分くらいで終わります。局所麻酔をしてから手術しますので、手術中は痛くありません。
皮膚を細かく糸で縫合しますので、1週間後に抜糸にきていただきます。
1週間後
1週間後です。
抜糸した直後の写真です。
1ヶ月後
1ヶ月後です。
まだ傷の赤みと盛り上がりがありますが、あと3~6ヶ月経つともっと目立たなくなります。
斜めの細い一本の傷になるので、ぱっと見た印象はガラスか何かで怪我をしてできた傷痕に見えます。

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