症例写真

手の甲の根性焼きを切除縫縮して1本の傷にした症例写真

ビフォー・アフター
Before After(4ヶ月後)
高須幹弥医師からのコメント

20代女性の患者様で、10代のときにつけた左の手の甲の根性焼き痕を取りたくて来院されました。
1回で切除縫縮できる程度の大きさだったので、切除縫縮しました。
術後は1本の傷になり、ガラスで切って怪我をしたような傷になりました。
根性焼きの痕は、たった1個でも目立ってしまい、他人から見てあまりいい印象をもたれません。
手術で1本の傷にしてしまえば怪我の傷のようになるので、後ろめたい気持ちがなくなり、自信を持って生活することができます。

術後の経過
高須幹弥医師からのコメント
手術前
手術前です。
切除縫縮することになりました。
手術直後
手術直後です。
1週間後
術後1週間です。
抜糸しました。
4ヶ月後
4ヶ月後です。
まだ少し傷が赤いですが、あと数ヶ月経つともっと赤みが引き、更に目立たなくなります。

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