症例写真

60代女性の萎んでしまったバストにヒアルロン酸を40ccずつ注入して張りを出した症例写真

ビフォー・アフター
Before After
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高須幹弥医師からのコメント

60代女性の患者様で、バストを大きくして張りを出したいというご要望で来院されました。

診察させていただいたところ、年齢相応にバストの皮下脂肪と乳腺が萎縮しており、萎んで張りがない垂れたバストをしてらっしゃいました。

バストを大きくする方法は、シリコンバッグプロテーゼ豊胸手術、脂肪注入豊胸、ヒアルロン酸豊胸の3種類がありますが、患者様は、「手術ではなく、注射だけで手軽にできる方法がいい」というご希望だったので、マンマリーヒアルによるヒアルロン酸豊胸をすることになりました。

まずは左右のバストに40ccずつ注入することになりました。

一番張りがないバストの上の方を中心に、全体的にヒアルロン酸を注入しました。

注入後はバストに適度な張りが出て、整ったバランスの良い形になり、患者様には大変満足していただきました。

60才にもなると、誰でも老化現象により、バストも老化して張りがなくなってしまいます。

そのような場合、シリコンバッグプロテーゼ豊胸手術や脂肪注入豊胸も可能ですが、マンマリーヒアルによるヒアルロン酸豊胸が最も手軽でダウンタイムがないため人気があります。

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