症例写真

目尻切開で目を外側に広げた40代後半の女性の症例写真

ビフォー・アフター
Before After(6ヶ月後)
Before After(6ヶ月後)
高須幹弥医師からのコメント

40代後半の女性患者様で、目尻切開をして、目を外側に広げて大きくしたいというご要望でした。
診察させていただいたところ、目尻の皮膚粘膜ポケットはそこそこ深く、2mm程度は広げられることが予想されましたので、ご要望通り目尻切開をさせていただくことになりました。
手術はW法に準じたデザインで行い、目尻が外側に広がった部分も上下に広がるようにしました。
手術後は、約2mm目尻が外側に広がり、手術前に比べて明らかに目が大きくなっているのがわかるようになりました。
目尻切開は、10代20代だけでなく、30代40代50代でも行うことが可能です。
ただし、加齢により、目の外側の皮膚のたるみが多く、目尻が隠れてしまっている場合は、上眼瞼リフト(上まぶたたるみ取り手術)や二重のラインでの上まぶたたるみ取り手術を行い、たるみを取ることも行う必要があります。

他の症例写真を見る

ページトップへ戻る

  • 美容整形・美容外科のメール相談をする
  • 美容整形・美容外科のカウンセリング予約をする
  • フリーダイヤル 0120-5587-10 電話受付時間 9:30~22:00(日曜・祝日は21時まで)
文字サイズ
小 中 大