新型コロナウイルス感染予防対策についての当院の対応につきまして

高須クリニックのムダ毛脱毛法は、従来の現場で長く使用されてきた電気針式ではなく、最新の脱毛用レーザーを採用しています。高須の脱毛用レーザーは針式の頃に比べ、断然痛みが少なく、色素沈着やヤケドの心配がほとんどありません。

お悩みやご希望は
なんですか?

経験豊富なドクターが
ひとつひとつ
丁寧にお応えします。

  • 痛みや失敗の不安なくムダ毛を無くしたい

  • 毛深くてムダ毛処理をするのが面倒

  • 時間をかけずに永久脱毛したい

  • 自己処理の繰り返しで肌が荒れてしまった

  • 朝ヒゲを剃っても夕方には青々としてくる

  • 肌にダメージを与えたくない

  • 産毛さえないつるつるの肌になりたい

  • エステや他院で受けた施術が気に入らない

高須が選ばれるポイント

  1. 確実・快適医療機関でしか使用できない機器を用い、シールやクリームによる麻酔をしてから施術します。
  2. 充実のカウンセリング部位や肌の悩みとご希望をじっくりうかがって、一人ひとりにジャストフィットの脱毛をお届けします。
  3. アフターケアの体制万が一のトラブルにも、医学的見地から正しく対処。施術後もしっかりサポートいたします。

医療脱毛のメリット

入念なカウンセリング+アフターケアの体制

脱毛用のレーザー機器には、色々な種類があります。格安でレーザー脱毛を受けられるエステなどもありますが、医療用のレーザーは短時間で永久脱毛の効果が得られます。当院なら、事前の丁寧なカウンセリングはもちろん、医療機関だからこそできる、施術後のアフターケアの体制も整備しています。

医療機関でしか導入できない機器

医学的に認可を受けた医療機関でしか使用することのできない機器を導入した脱毛なので、確実に処理が行えます。

トラブル時も迅速に対応

万が一の場合でも医師が診察やアフターケアの治療を、医学的見地から正しく行うことができます。鎮静剤や、抗生物質などの薬品が使用できるので、万が一のトラブルにも迅速に対処できます 。
※毛のライフサイクルのうち、成長期に照射した部分のみ脱毛されるので、完全にムダ毛を無くすには、数週間おきに数回の施術が必要です。

術中も術後も快適に

施術時に多少の刺激は感じますが、痛みは輪ゴムで肌を弾いているような程度。シールやクリームによる麻酔をしてから施術するので、ほとんど気になりません。術後の腫れや痛みもわずかで、手術当日から普段と変わらない生活が送れます。

レーザー脱毛のメカニズム

1.通常の状態→2.毛を剃ります※毛を伸ばしてくる必要はありません。→3.レーザーを脱毛したい場所に照射していきます。痛みもほとんどなく、短時間で終わります。→4.直後~1週間後に毛根が脱落します。5.6~8週間ときに繰り返し照射することによって毛のないすべすべの肌になります。5~10回程度(個人差あり)の照射で、ほとんどの毛はなくなります。

黒い色素(メラニン)だけに集中する波長のレーザーや光を照射すると、レーザーや光エネルギーは皮膚の表面を通過し、毛根に集中して瞬間的に高熱を生じます。この高熱で毛根に接している毛包や毛乳頭を焼灼します。
適切な照射が行われると、皮膚にダメージを与えずに毛根と毛包が焼灼されて、半永久的な脱毛ができます。
専門的な話になりますが、メラニンは毛根だけでなく皮膚全体に散在しています。皮膚に散在しているメラニンにレーザーが反応してしまうと、重症なヤケドを起こす危険があります。皮膚全体に反応せず、毛根のメラニンだけを焼灼するには、レーザー光線1発の持続時間が1000分の10秒以上必要とされています。そのためにはレーザー脱毛機や光脱毛機のレーザー機の性能が優れている必要があります。

また、毛根を確実に焼灼するには、レーザーや光の出力を適切に出さなければ、破壊されません。出力(ジュール数で表します)を上げていくと、今度はまた、熱を産生するためヤケドの心配が起こります。
そこで開発されたのが、冷却装置付きの「メディオスターNeXT高出力ダイオードレーザー脱毛器」「ジェントルマックスプロハイブリッド型レーザー脱毛器」です。ヤケドを防止する冷却装置がついているため、産毛を処理するために、出力を上げていっても、ヤケドを起こすことなく、処理が可能となりました。

エステなどの機械では、機械の性能が違ううえに、冷却装置も付いていないものが殆どのため、無理な出力を出してヤケドなどのトラブルが起こったり、逆にヤケドが怖くて出力を上げることができずに、満足のいく結果が得られないケースが多いようです。実際の照射についてですが、毛には毛周期があります。成長期と休止期を繰り返しています。
毛が抜け落ちている休止期の毛包には、効果がありません。成長期になるのを待って、再度レーザー照射します。
その後6~8週後にまた次の成長期の毛を待って、照射していきます。

つまり、1回目の照射時に休止期であった毛包から生えてきた毛に対して、6~8週後に2回目の照射を行います。
この時に生えてきた毛は、成長期になっているわけですから、確実に脱毛することができます。この時は、生きている毛包を確かめながら行いますので、1mmくらい伸ばしておいてください。
適切に処理された毛包からは半永久的に発毛することはありません。ほとんどの方は3回の照射で約80%以上の減毛が得られ、残った毛も産毛状態となります。

成長期:毛で接した部位がレーザーで処理される/休止期:毛がないとレーザーは効かない

黒い色素のみに集中する特殊なレーザーを照射すると、皮膚にダメージを与えず毛根と毛包が焼却されて、ほぼ永久的な脱毛が期待できます。ただし、毛が抜け落ちている休止期の毛包は、黒い色素がないので、レーザーを照射しても効果がありません。そのような場合は、成長期になってから再度レーザーを照射します。そのため、毛周期に合わせて5~10回照射、6~8週間ごとに照射すると、ほとんどの人は80%減耗します。

医療レーザー脱毛の歴史

医療脱毛の歴史は古く、1980年代から行われていました。
当時は、今のようなレーザー脱毛機や光脱毛機や多くのエステサロンに導入されている光脱毛機も開発されておらず、電気針脱毛(ニードル脱毛)をおこなっていました。電気針脱毛は、看護師やエステテシャンが1本1本、毛穴に絶縁針を挿入し、電気焼灼する方法です。とにかく1本1本焼灼するため、施術時間がかかり、患者様も痛みが強く大変でした。また当然、施術者によって技術の差が大きく、仕上がりにバラつきがありました。

しばらくは、この電気脱毛の時代が続きましたが、1997年の初めにアメリカでレーザー脱毛機が開発され、日本にもレーザー脱毛機が上陸し、その後、光脱毛機も含め様々な機械が開発されました。

レーザー脱毛機が出始めた初期の頃は、満足のいく脱毛結果は得られませんでした。しかしその後、脱毛機の進化も急激に進み、2000年を越える頃には、エステティックサロンにも脱毛のみを専門とする、『脱毛専門店』なるものが、雨後の筍(たけのこ)のように現れ、現在皆様も知るような状態に至っております。

無料テスト脱毛

すぐに脱毛を始めることに抵抗がある方、医療レーザー脱毛に興味がある方のために、当院では無料でテスト脱毛を行っています。

ご希望の部位の一部にレーザーを照射し、照射後の反応を見ながらカウンセリングを行います。照射した部分としていない部分で、テスト照射後の発毛の様子を、実際に患者様ご自身で比較・確認いただけます。また、痛みはごくわずかですが、どの程度の痛みなのかも、確認いただけます。効果を実感・納得いただいた上で施術を受けることができます。

高須クリニックなら
あなたのイメージ通りに!

施術内容・料金

医療レーザー脱毛

施術方法は200種類以上

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