診療科目

肌 美容皮膚科
ボディ
その他

お電話での相談も承ります。 0120-5587-35 受付時間 9:30〜22:00 ※日曜日・祝日は21:00まで

皮膚良性色素性
疾患治療用レーザー

赤・青・緑の3波長を
発振出来るレーザー

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。
※ホームページ上で掲載されている価格は税抜表示となっております。ご来院時の消費税率にて清算させていただきます。
※当院で行う治療行為は保険診療適応外の自由診療になります。

皮膚良性色素性疾患治療用レーザーの特徴

『皮膚良性色素性疾患治療用レーザー』は、レーザー治療では困難といわれている肝斑(かんぱん)や肌のくすみ、日焼けによるしみ・そばかすだけでなく、生まれつきの青アザに効果があります。
瘢痕(はんこん)、赤みなどの副作用リスクも大幅に軽減し、一般的なレーザーよりも、高い効果が得られます。

施術料金

皮膚良性色素性疾患治療用レーザー
レーザー(肝斑)頬 ¥30,000
レーザー(しみ)1cm×1cm ¥10,000
※外用薬の料金が別途必要となります
刺青(タトゥー)除去 レーザー(1cm×1cm) ¥10,000

【東京、名古屋】

リスク・副作用・合併症

皮膚良性色素性疾患治療用レーザー

こんな方はご検討ください。
  • かさぶたを作らずに肝斑・くすみを改善したい
  • 日焼けでできたしみを改善したい
  • そばかすを治したい
  • 生まれつきの青アザを治したい

症例のご紹介

皮膚良性色素性疾患治療用レーザー

Before After
Before After
森本剛医師からのコメント

頬全体に広がるしみやそばかすに悩んで来院された女性の患者様です。患者様の頬に広がっていたしみは、両頬に左右対称に広がっていることなどから肝斑(かんぱん)と呼ばれる、加齢によるものと判断できました。肝斑は通常のレーザーでは治療が困難ですが、皮膚良性色素性疾患治療用レーザーを使えば改善することが可能です。施術時間は約15分で済み、照射後の腫れもほとんどありません(ただし、人によっては皮膚が赤くなることがあります)。入院や麻酔も不要です。
皮膚良性色素性疾患治療用レーザーは肝斑のほか、肌のくすみ、日焼けによるしみ・そばかすだけでなく、生まれつきの青アザに効果があります。患者様の肌も施術後、全体的にワントーン白くなり、肝斑もメイクで隠せるほどまで目立ちにくくすることができました。

この症例写真の料金とリスク・副作用・合併症について

料金

皮膚良性色素性疾患治療用レーザー

レーザー(肝斑)頬 ¥30,000 / レーザー(しみ1cm×1cm) ¥10,000※外用薬の料金が別途必要となります / 刺青(タトゥー)除去 レーザー(1cm×1cm) ¥10,000 【東京、名古屋】

リスク・副作用・合併症

皮膚良性色素性疾患治療用レーザー

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術後の注意事項・アフターケア

肝斑(かんぱん)治療の場合

施術時間 約15分
術後の通院 あり
術後の腫れ 肝斑は無し
しみの濃さによりかさぶた1週間程度
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 無し

しみ(レーザー)治療の場合

施術時間 約15分
術後の通院 なし
術後の腫れ しみの濃さによりかさぶた1週間程度
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 無し

刺青(タトゥー)除去の場合

施術時間 約15分〜
術後の通院 あり
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 クリーム麻酔または局所麻酔

リスク・副作用・合併症について

皮膚の発赤などについて

照射系治療(ウルセラシステム焦点式(ハイフ)超音波システムサーマクールCPTRF高周波エネルギーシステムサーマクールアイ目もと専用RF高周波エネルギーシステム、IPL(インテンシブパルスライト)、赤外線+RFエネルギー治療器、光照射&RFレーザー、RF&ダイオードレーザー、高周波点状照射治療器、シミ取りレーザー、しみ・あざ取りレーザー、皮膚良性色素性疾患治療用レーザー、赤味除去色素レーザー、レーザー脱毛など)のリスク、副作用、合併症に、照射後の皮膚の発赤、ほてりがあります。
全ての人に生じるわけではありませんが、肌が弱い人や敏感肌の人に強いエネルギーで照射した場合に肌が赤くなり、ほてった感じになります。
その場合、照射後に保冷剤で肌を冷やしていただくと数分〜数十分程度でほとんど赤みやほてりは引いてしまいます。
また、肌が強い人に関しては、ほとんど赤みやほてりが出ない場合もあります。