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ポラリスRF&ダイオードレーザー/サーマクールCPT(ヒップ)ポラリスRF&ダイオードレーザー/RF高周波エネルギーシステム(ヒップ)

垂れ下がる原因にアプローチ
メスを使わず、ぐぐっとヒップアップ

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

よくある質問

Q
サーマクールCPTRF高周波エネルギーシステムの持続効果(期間)はどれぐらいですか?
A
高須幹弥医師

持続効果そのものは、半永久的です。時間が経つと効果がなくなってくるように感じますが、一旦サーマクールCPTRF高周波エネルギーシステムでヒップアップしても、そこからまた老化とともに下垂が起こるとお考えください。また、効果の出方や老化のスピードには個人差があります。施術直後のピップアップした状態を保つには、定期的な施術をご提案しています。

Q
1回の施術ではっきり効果があるのですか?
A
高須英津子医師

効果の出方や感じ方には、個人差があります。また、ご希望される改善レベルにもよるかと思います。そして、ポラリスRF&ダイオードレーザーサーマクールCPTRF高周波エネルギーシステムのどちらを行うか、両方を行うかによっても異なってきます。いずれにせよ、施術を行ったことによって、何らかの実感は得ていただけるのではないかと思います。

Q
脂肪やセルライトにも効果があるのでしょうか?
A
高須敬子医師

脂肪やセルライトへの直接的な効果はありませんが、細胞内にエネルギーを送り込むので、脂肪燃焼などにも間接的に作用することが考えられます。コラーゲン生成によって皮膚にハリが出れば、セルライトが目立たなくなる可能性もあります。但し、この施術の目的はあくまでもヒップアップですので、可能性というレベルで考えておいていただければと思います。

Q
ポラリスRF&ダイオードレーザーの持続効果(期間)はどれくらいですか?
A
谷奈保紀医師

効果の持続期間には個人差がありますが、約3ヶ月ぐらい持続し、その後徐々に感じられなくなってくるというのが一般的です。このため、3ヶ月前後で定期的に受けられる方が多くなっています。できるだけヒップアップ効果を持続させたいという場合は、サーマクールCPTRF高周波エネルギーシステムとの併用をご検討ください。ダブルの効果でヒップアップの実感を高めることもできるので、ぜひ検討してみてください。

Q
この施術以外にも、お尻のたるみを改善する方法はありますか?
A
森本剛医師

はい、「ヒップアップ手術(お尻のたるみ取り)」がございます。たるみを改善する場合は、脂肪とともに皮膚のたるみをカットして縫合します。お尻自体を小さく整えてぐっと引き締めることができます。切開を伴う手術ですので、術後に強い腫れが出たり、抜糸の必要性があるなど、ポラリスRF&ダイオードレーザーサーマクールCPTRF高周波エネルギーシステムに比べてかなり大がかりになります。

Q
ポラリスRF&ダイオードレーザーサーマクールCPTRF高周波エネルギーシステムの両方を行うのですか?
A
森本剛医師

その方の状態やご希望に応じて、両方でも単独でも行うことができます。お尻の状態がどのような場合でも両方同時、または間隔をあまり空けずに行う方が効果は高くなります。もし単独でという場合は、それぞれの作用や効果の出方の違いなどをご説明し、さらにはお尻の形や皮膚の状態などからどちらが良いかをアドバイスさせていただいた上で、お選びいただくことになります。

Q
術中に痛みはありますか?
A
高須幹弥医師

痛みの感じ方には個人差がありますが、ポラリスRF&ダイオードレーザーサーマクールCPTRF高周波エネルギーシステムは、どちらもほとんど術中に痛みがないことで気軽に受けられると人気の施術です。感じるとすれば、多少の熱さや軽くはじかれるような感覚でしょうか。術後の腫れもほとんどなく、衣服の着用はもちろん、歩行などの動きなどに違和感が出るようなこともまずありません。

この治療法で用いられる医薬品・医療機器は国内においては薬機法上の承認を受けていません。
入手経路等の明示
*承認を受けていない医薬品・医療機器について「個人輸入において注意すべき医薬品等について」のページをご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/healthhazard/

○主要な欧米各国での使用状況(承認取得年月日、使用者数、副作用報告等)を含めた海外情報は以下となります。(2018年9月末時点)
<承認取得情報>米国(FDA 2002年~)、EU、オーストラリア、カナダ、シンガポール、韓国、台湾等、その他、世界12ヶ国にて承認取得済です。
<潜在的副作⽤>火傷、皮膚表面の小さな凹凸、一時的な痒み、ヒリヒリ感、麻痺感、一時的な小瘤、一時的な紅斑、一時的な腫れ、色素増強、水泡形成、ヘルペスの発症(キャリアの方)。(Instruction for Use より)
<全世界納入台数>(メーカー発表/シリーズ累計)・・・5,303台
<累計患者数>(メーカー推定/シリーズ累計)・・・約2,000,000症例(2002年〜)
<副作用報告(FDA)>・・・既知の副作用報告34件(2017年度)
○製造元:SOLTA MEDICAL社(米国)