頬をふっくら・ヒアルロン酸注射

ヒアルロン酸を注入
コケた頬からふっくら頬へ

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

よくある質問

Q
施術後、必要以上に頬が膨らんでしまったり、逆に物足りないと感じることはないですか?
A
高須幹弥医師

施術前のカウンセリングでは、患者様お一人おひとりのご希望や顔全体とのバランスも考慮して、仕上がり具合を想定します。ご納得頂いたところで担当医が脂肪の注入量を決定することで、イメージに近いフェイスラインに近づけます。ご希望であれば少量注入し、一度状態を確認して頂いて必要であればその場で追加可能です。

Q
体に悪影響はありませんか?
A
清水弘己医師

ヒアルロン酸はもともとご自身のお体の中にもある成分ですので、アレルギーなどの悪影響をおよぼすことは可能性は極めて低いです。ヒアルロン酸注射は、プチ整形の代名詞ともいわれ、隆鼻以外にもバストアップやしわの改善など、様々な部位に使われています。また当院では、持続力の高い高密度のヒアルロン酸を採用しております。

Q
何ヶ所ぐらい、注射するでしょうか?凸凹になりませんか?
A
高須幹弥医師

ふっくらさせる位置や度合いにもよりますが、大体2〜5・6カ所位注射する場合が多くなります。ヒアルロン酸注入でよく問題になる凸凹は、ヒアルロン酸そのものの品質と医師の技術力が大きく関係します。当院では粒子の細かいヒアルロン酸を使用し、肌がなめらかになるよう少しずつ丁寧に注入していきますので、凸凹になるようなことは通常ありません。

Q
頬がこけていて実年齢よりも老けて見られがちなので、治療を受けたいと思うのですが、その場合はどういった方法がいいのでしょうか?
A
清水弘己医師

頬をふっくらさせる方法としては、ヒアルロン酸やご自分の脂肪を取り出して注入する治療があります。施術時間はヒアルロン酸注入の場合は10分程度、脂肪注入の場合は60分程度です。ヒアルロン酸は手軽な方法ですが、注入する量によって費用が変わってきます。実際の費用や注入方法などはカウンセリングでご説明させていただきます。