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特徴

RF&ダイオードレーザー/サーマクールCPT(ヒップ)RF&ダイオードレーザー/RF高周波エネルギーシステム(ヒップ)の特徴

加齢によってヒップが垂れてしまうのは、皮膚のたるみが大きな原因。表皮の下にある真皮層のコラーゲンの減少や配列の乱れによって弾力がなくなり、重力に逆らえずに垂れ下がってしまうのです。改善を望んでいても、「メスを入れるのは怖い」と思っている方も多いでしょう。そんな方にご検討いただきたいのが、『RF&ダイオードレーザー』と『サーマクールCPTRF高周波エネルギーシステム』です。

【RF&ダイオードレーザー】

電気的エネルギーを皮膚の深部に与え、一度細胞を破壊することで自分自身の皮膚のコラーゲン生成を活性化し、皮膚全体にハリと弾力を蘇らせるというもの。皮膚の表面にダメージを与えず、ピンポイントで真皮層を刺激することができ、施術直後から即効性があるのが特徴です。


RF&ダイオードレーザーに使用する機器

サーマクールCPTRF高周波エネルギーシステム

高周波によって肌の奥深くに熱エネルギーを加え、コラーゲンの生成を促進させる治療。リフトアップ手術に匹敵する高い効果を誇りながら、施術方法はプローブ(エネルギーの出力口)を肌に滑らせるように当てていくだけ。施術後、2週間~3ヶ月かけてゆっくりと引き締まっていくのが特徴です。


サーマクールCPTRF高周波エネルギーシステムに使用する機器

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この施術の料金とリスク・副作用・合併症について

料金

RF&ダイオードレーザー/サーマクールCPT(ヒップ)RF&ダイオードレーザー/RF高周波エネルギーシステム(ヒップ)

サーマクールCPT(ヒップ)RF高周波エネルギーシステム(ヒップ) 診察にてご確認ください 【全院】 / RF&ダイオードレーザー(ヒップ) ¥60,000 【東京、横浜、大阪】

リスク・副作用・合併症

RF&ダイオードレーザー/サーマクールCPT(ヒップ)RF&ダイオードレーザー/RF高周波エネルギーシステム(ヒップ)

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このような方に向いています

  • 最近ヒップが垂れてきた
  • メスを使う手術はしたくない

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術後の注意事項・アフターケア

施術時間 約30~60分
術後の通院 なし
術後の腫れ なし
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 なし

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リスク・副作用・合併症について

■皮膚の発赤などについて

照射系治療(ウルセラシステム焦点式(ハイフ)超音波システムサーマクールCPTRF高周波エネルギーシステムサーマクールアイ目もと専用RF高周波エネルギーシステム、IPL(インテンシブパルスライト)、赤外線+RFエネルギー治療器、光照射&RFレーザー、RF&ダイオードレーザー、高周波点状照射治療器、シミ取りレーザー、しみ・あざ取りレーザー、皮膚良性色素性疾患治療用レーザー、赤味除去色素レーザー、レーザー脱毛など)のリスク、副作用、合併症に、照射後の皮膚の発赤、ほてりがあります。
全ての人に生じるわけではありませんが、肌が弱い人や敏感肌の人に強いエネルギーで照射した場合に肌が赤くなり、ほてった感じになります。
その場合、照射後に保冷剤で肌を冷やしていただくと数分~数十分程度でほとんど赤みやほてりは引いてしまいます。
また、肌が強い人に関しては、ほとんど赤みやほてりが出ない場合もあります。

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ドクターズボイス

高須幹弥医師

切開せずにお尻を引き締めたいという方には、電気的な治療であるRF&ダイオードレーザーやサーマクールCPTRF高周波エネルギーシステムを。お試し感覚で気軽に施術することができるので、ぜひ一度トライしてみてください。

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    ※効果には個人差があります。

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