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ピコレーザーでの失敗例4選と対策法!メリット・デメリットやダウンタイムでの注意点は?
2024.02.27
読了目安:この記事は約 19 分で読むことができます。
ピコレーザーは、シミ・そばかす・肝斑・ニキビ痕など肌の悩みの解決に従来のレーザー治療に代わって用いられることの多い施術です。
レーザー治療よりも施術回数や肌への負担が少なく、ダウンタイムも少ないため、選ばれる方も多いのですが、一定のリスクや失敗することもあることはご存知でしょうか?
結論、医師の立場からみて、ピコレーザーを受けられる方によっては
- シミが目立ったり、濃くなったりすることもある
- 痛みや赤みがいつまでも消えない
- 施術後に色素沈着を起こす
などといったことがまれに起こる可能性があります。
そこでこのページでは、ピコレーザーではどのような失敗例があるのか、その事例を解説するとともに
- 失敗しないためのダウンタイムの過ごし方
- メリット・デメリット
- ピコレーザーで失敗しないためのクリニックの選び方
まで、医師の立場からご紹介します。
ピコレーザーの施術を考えている方は高須クリニックのピコレーザーの特徴も含めてぜひ検討してみてください。
目次
ピコレーザーとは?
ピコレーザーとは、ピコ秒(1兆分の1秒)パルスで照射を行うレーザーのことで、肌に沈着したメラニン色素などを破壊し、主にシミやそばかすの除去が期待できる治療です。
従来、シミ・そばかすなどの除去には、ナノ秒(10億分の1秒)パルスで照射する「Qスイッチレーザー」などが使われていました。
ピコレーザーは、Qスイッチレーザーの1000倍以上速い間隔で照射を行います。
レーザーによる熱の影響が少ないため、周囲の細胞が傷つきづらく、色素沈着を起こすリスクを最小限に抑えることが可能です。
また、Qスイッチレーザーは次の治療を受けるまでは2~3ヶ月ほど期間を置く必要がありますが、ピコレーザーはさらに短い期間で何回も施術を受けることができます。
さらに従来のレーザーより色素の粒子を砕きやすく、薄い色素にも反応するので、今まで除去が難しかった薄いシミ、そばかす、タトゥーの色素にも対応できます。
ピコレーザーの種類
ピコレーザーを使った治療法には、「ピコトーニング」「ピコスポット」「ピコフラクショナル」などいくつかの種類があり、症状に応じて使い分けたり、部位によっては併用することもあります。
ピコトーニング
低出力のレーザーで広い範囲を照射する治療法です。肝斑や肌のくすみの改善に適しています。
ピコスポット
ピコトーニングより高い出力で、シミやそばかすなどの範囲の狭い部位に対してピンポイントで照射する治療法です。
ピコフラクショナル※
色素粒子を破壊するだけでなく、コラーゲンの生成を促す効果もあり、肌のハリ・つやもアップします。小ジワや毛穴の開きも改善するため、顔全体の悩みを解決できるでしょう。
※ピコフラクショナルは高須クリニックでは対応しておりません。
ピコレーザーの効果
ピコレーザーは、照射する光エネルギーがメラニン色素にダメージを与えて分解され、同時にコラーゲンの生成が活性化することで、肌の新陳代謝が高まり、くすんだ角質が剥がれて内側からハリのある新しい肌に生まれ変わります。
これにより
- シミ・肝斑・そばかすの除去
- 肌のくすみ改善
- 乳輪の黒ずみ改善
といった幅広いお悩みの改善に効果があります。
アートメイクやタトゥーの除去にも
ピコレーザーは、アートメイクやタトゥーを目立たなくしたい場合にも有効です。
従来のレーザー治療と違って薄い色素や明るい色素にも対応でき、黒や茶色に加えて赤・黄・オレンジ・青・紫など、さまざまな色を目立たなくすることができます。
従来のレーザー治療と比べても、約半分の期間で目立たなくすることができます。
ピコレーザーの失敗例4選と対策法
幅広く肌のシミやくすみの悩みに対応できるピコレーザーですが、必ずしもリスクがまったくないわけではありません。
どのような失敗例があるのか、具体的にご紹介するとともに、どのような対策があるのか、ご紹介します。
失敗例1. シミやくすみが逆に濃くなってしまった(炎症後色素沈着)
本来しみやくすみを消すはずのピコレーザーで逆に濃くなる場合があります。
この原因は、
- 症状にあった適切な照射モードになっていない
- 皮膚に対し、レーザーの出力が高すぎてしまった
といったことで起こりやすくなります。
たとえば、肝斑の治療には、レーザー出力の低い「ピコトーニング」を行うことが一般的ですが、出力が高い「ピコスポット」を使って肝斑の治療を行うと、肌への影響も強くなり、逆に肝斑が悪化する場合があります。
また、ピコトーニングでも、現在の肌の状態に合わない強い出力で照射すると、軽いやけど状態になってしまい、過剰なメラニン色素が生成される原因となってします。
この状態を「炎症後色素沈着」といい、以前のシミより濃くなったようになる可能性があります。
これには体質も関係し、もともと日焼けをしやすい方や、肌細胞の生まれ変わりのサイクルであるターンオーバーが低下している方は色素沈着が出やすい傾向があります。
炎症後色素沈着は、数ヶ月でおさまることがほとんどですが、それ以上経過しても変わらない場合は、医師に相談することが必要です。
色素沈着が気になる場合、高須クリニックでは、トレチノインやハイドロキノンの塗り薬を使用してできるだけ早くケアできるようにしています。
ピコレーザーは、お肌の状態や体質に合わせて適切な照射モードとレーザー出力を調整するため、医師のカウンセリングや技術力がかかせません。
高須クリニックでは、必要な部分に必要なだけ照射することで、できるだけデメリットの少ない治療を目指しています。
失敗例2.シミが消えない
消したいはずのシミがピコレーザーによって治療しても消えない場合があります。
その理由は、
- レーザーの出力が弱く、メラニン色素を完全に破壊できていない
- 治療後のかさぶたを剥がしたり、強い刺激を与えてしまう
の2つが考えられます。
1つめの理由は、ピコトーニングで起こりやすい事例です。
ピコトーニングは低出力のレーザーで照射を行うため、シミの濃さの状態によっては1回だけでメラニン色素を十分に破壊しきれず、複数回の照射によって徐々に消えていく場合があります。
薄いシミの場合だと1回で消えることがありますが、肌質やシミの状態によって左右されるため、完全に消えるまで何回くらい必要なのかは事前のカウンセリングなどで医師と相談することをおすすめします。
2つめは、比較的出力の高いピコスポットで起きやすく、治療後数日は薄いかさぶたができることがあります。
この間に自分でかさぶたを剥がしてしまったり、強い摩擦刺激を与えてしまうと、傷跡から色素沈着が起きてしまい、シミが残ったようになる場合があります。
このような場合、高須クリニックではトレチノインやハイドロキノンの塗り薬を使用してケアしていきます。
失敗例3.痛みや赤みなどの炎症が続いてしまう
ピコレーザーは従来のレーザー治療に比べて肌への負担が少ないですが、痛みに敏感な方は施術中に輪ゴムで弾いたような痛みを感じることがある場合があります。
この場合、麻酔クリームを使用するので、術中に大きな痛みを感じることはまれです。
施術直後には肌がほてったり、赤くなったりすることがありますが、体質によってその強さは違い、ほとんどの場合は、照射後に保冷剤で肌を冷やしていくと数十分~数時間程度で引いてしまいます。
肌が強い人は、最初から赤みやほてりが出ない場合もあります。
失敗例4. 点状出血が起こる
非常にまれな事例ですが、表皮の厚さが薄かったり、あざができやすい、毛細血管が弱い場合は、赤色や紫色の点のようなわずかな皮下出血が見られることがあります。
ずっと続くことはなく、1週間程度で自然に治ることがほとんどです。
失敗しないためのダウンタイムの過ごし方
ピコレーザーのダウンタイムはとても少なく、治療後はそのまま帰宅していただけます。
- 照射部位へのテープでの保護は不要
- 創部を濡らさなければシャワーは当日より可能
- 翌日からはメイクも可能
- 術後の通院も基本不要
学校やお仕事も翌日からは普通に通っていただいて問題ありません。
しかし、治療自体はうまくいっても、ダウンタイム中の過ごし方によっては先ほどご紹介したような失敗例につながることもあります。
ピコレーザーのダウンタイム中には次のようなことに注意しながら過ごしましょう。
発赤やほてりを観察する
肌が弱い人・敏感肌の人は、施術直後に発赤やほてりが生じることがあるので、症状が気になる場合には保冷剤で冷やしましょう。そうすれば、数十分~数時間ほどでこれらの症状はほぼ落ち着きます。
数日経ってもずっと変わらない場合は医師にご相談ください。
施術後のかさぶたははがさず、保湿・紫外線対策を行う
施術後には照射部位が赤くなり、かさぶたができて約1〜2ヶ月経つと新しい肌になります。かさぶたが気になるかもしれませんが、無理に剥がすと色素沈着や傷跡の原因になってしまいます。
かさぶたができてもとらずに新しい肌が再生するのをじっくり待ってください。
また、ピコレーザーは、従来のレーザー治療と比べて肌への負担が少ないですが、施術後の保湿や紫外線対策は必要です。
できるだけ刺激が少ない化粧水や乳液を使ってきちんと保湿し、日焼け止めを忘れないようにしましょう。
もし色素沈着が気になる場合は医師に相談
施術後に通院する必要はありませんが、日々お肌の状態を観察してみて色素沈着が気になる場合は、いつでもご相談ください。症状に応じた濃度のトレチノインやハイドロキノンの塗り薬を使用します。
ピコレーザーのメリット・デメリット
あらためて、ピコレーザーにはどのようなメリット・デメリットがあるか、簡単にまとめてみました。
ピコレーザーのメリット
1回あたりの照射時間が短く、痛みや肌へのダメージが少ないことが挙げられます。
また、レーザーによる熱の影響が少ないため、周囲の細胞が傷つきづらく、色素沈着を起こすリスクも最小限に抑えることが可能です。
そのダメージの少なさから、痛みやダウンタイムが少なく、色素沈着などのリスクも通常のレーザー治療に比べて少ないので、美容医療が初めての方も受けやすいでしょう。
ピコレーザーのデメリット
ピコレーザーのデメリットとして、まず挙げられるのは施術時の痛みです。
しかし、高須クリニックでは痛みに敏感な方は、麻酔クリームを使用するので大きな痛みを感じることはまれです。気になる痛みや違和感があれば、治療中でも遠慮なく申し出てください。
また、肌質や体質によっては、施術後に色素沈着を起こすことがまれにあります。
他にも、肌が弱い方だと施術後に肌がほてったり、赤くなったりすることがあります。しかし、ほてりや赤みは、冷却すればすぐに緩和されるので、大きく心配する必要はありません。
ピコレーザーで失敗しないためのクリニック選び
ピコレーザーは、医師の技術や対応により、同じ施術でも結果が変わってしまうことがあります。
ピコレーザーで失敗しないためにどのようなクリニックを選べばいいのか、ポイントをいくつかご紹介します。
担当医の専門性や経験
担当医のピコレーザーの経験がどれくらいあるのか、カウンセリング時に聞いてみることがおすすめです。
ピコレーザーによる施術経験が豊富な医師であるほど、患者様の肌質を見極めた施術を行ってくれる可能性が高いです。
丁寧なカウンセリング
ピコレーザーは、お肌の状態や体質に合わせて適切な照射モードとレーザー出力を細かく調整するため、カウンセリングでのしっかりとした確認が欠かせません。
流れ作業のようなカウンセリングよりも、丁寧に患者様の肌質を確認し、期待する目標に合わせて適切なアドバイスを行ってくれるクリニックがより失敗が少なくなるといえるでしょう。
アフターフォロー
施術後に赤みや色素沈着が出てしまった場合でもどのようなフォローを行ってくれるのか、懸念することをカウンセリングの時に確認しておくことも重要なポイントです。
できるだけ症状が残らないようしっかりと対応してくれるクリニックほど、より失敗と感じることが少なくなります。
ピコレーザーが受けられない人はいる?
これまで説明してきたように、ピコレーザーは肌へ与えるダメージが少ないものです。しかし、ピコレーザーが受けられない方もいらっしゃるので、その一例をご紹介します。
重度の日焼けをしている方
日焼けをしたあとは、肌のバリア機能が低下していて、炎症を起こしやすい状態になっています。
その状態のままピコレーザーで治療しても、炎症によって逆にシミやくすみが広がってしまうことがあり、おすすめできません。
ピコレーザー治療後も、日焼けしないよう日焼け止めを塗ったり、日傘をさすなど紫外線対策を行う必要があります。
皮膚のターンオーバーが乱れている方
ピコレーザーによって、破壊されたメラニン色素は、肌の細胞が一定の周期で生まれ変わるターンオーバーによって最終的に体外に排出されます。
ただ、このターンオーバーが乱れていると、破壊されたメラニン色素がうまく体外に排出されず、色素沈着の原因になってしまうことがあります。
ターンオーバーが乱れていると判断できた場合、高須クリニックでは、まずフォトフェイシャルやスキンケア、ピーリング、イオン導入といった施術で肌のベースを整えたり、レーザー出力が低くてマイルドな治療であるピコトーニングをご提案する場合があります。
その他、
- 妊娠中、授乳中の方
- 光過敏症の方
- ケロイド体質の方
- 慢性疾患がある方
といったことに該当する場合はピコレーザーを使った施術を受けられない場合があるのでご不安な場合は、ぜひご相談ください。
ピコレーザーがおすすめの人
先にご紹介したことに当てはまらない場合、ピコレーザーは、以下のような方におすすめです。
- シミ・そばかす・肝斑・ニキビ痕・乳輪の黒ずみが気になる方
- アートメイク・刺青を目立たなくしたい方
- 肌のトーンアップ・小ジワ・毛穴の開きを改善したい方
- Qスイッチレーザーなど従来のレーザー治療では効果を感じられなかった方
- ダウンタイムやリスクの少ないレーザー治療を受けたい方
高須クリニックが選ばれる理由
効果が高く負担の少ないピコレーザーですが、高須クリニックは、豊富な実績に基づいた高い技術力でより高い効果を実感していただけます。
専用機器「Picoway」を使用
米国FDA承認、厚生労働省の薬事承認取得した専用機器「picoway」を使用して施術を行っています。
細かなシミにもアプローチ可能
顔のシミ取りでは薄いシミにもアプローチするため、クリアな仕上がりが目指せます。
一般的に「気になっている目の近くのシミが取れなかった」という声が多いのですが、高須クリニックなら、医師のたしかな技術で目の際の部分まで照射できるので、気になるシミを取り残すこともありません。
肌への負担は最小限に。
失敗例でもご紹介したように、ピコレーザーは適切な照射と出力を行わないと、思い通りの結果にならない場合があります。
高須クリニックでは、ピコレーザーの良さである「肌への負担の少なさ」を生かすために、照射のしすぎにも気を配っています。
「ダウンタイムの少なさに魅力を感じてピコレーザーを選んだのに、肌の赤みがなかなか引かなかった」という声を聞くことがありますが、高須クリニックは必要な部分に必要なだけ照射することで、痛みもダウンタイムも少ない治療を目指しています。
ピコレーザーを知り尽くした高須クリニックだからこそできる、ベストな治療スタイルをご提供いたします。
【ピコレーザー】施術の流れと料金
ピコレーザーを使った治療法に興味がある方に向けて、高須クリニックでの施術の流れと料金を紹介していきます。
施術の流れ
高須クリニックでは、次の流れで施術が行われます。
- カウンセリング
施術前に、担当医がカウンセリングを行います。カウンセリングでは、照射部位や仕上がりについて希望を確認し、施術の流れを確認します。 - 麻酔クリームの塗布
施術する部分に麻酔クリームを塗布します。施術内容や患者様の肌質などにより、塗布する範囲や量を調整します。 - 施術
麻酔が浸透したら、施術開始です。最終確認した部分にレーザーを照射します。麻酔クリームを塗布しているので、施術中の痛みはわずかなものです。 - 施術後
腫れなどがあまりないので、周囲を気にせず、そのまま帰宅していただけます。照射部位へのテープでの保護は不要、施術後の通院も不要です。 - アフターケア
施術後に気になることがあれば、電話などで相談可能です。発赤やほてりなど、必要があれば術後検診を行います。
料金
高須クリニックでのピコレーザーの料金は、以下のとおりです。
- シミ取り
・1箇所1回 1cm×1cm ¥11,000(税込)
・1箇所1回 3cm×3cm ¥55,000(税込)
・両頬(目立つシミすべて)1回目 ¥110,000(税込)/2回目以降 ¥88,000(税込)
・全顔(まぶた含む)1回目 ¥275,000(税込)/2回目以降 ¥220,000(税込)など
※各部位ごとの最新の価格は、施術ページをご確認ください。 - トーニング
顔
・1回 ¥27,500(税込)/10回 ¥220,000(税込)
乳輪
・1回 ¥11,000(税込)/10回 ¥88,000(税込)
※各部位ごとの最新の価格は、施術ページをご確認ください。 - 刺青除去
・線状の場合 1cm ¥11,000(税込)
※各部位ごとの最新の価格は、施術ページをご確認ください。
広い範囲のシミを取りたいのか、スポットで治療したいのか、顔全体をトーンアップしたいのかで、回数や料金が異なります。気になる症状や施術後の理想の状態に合わせて、最適なプランをご提案します。
ピコレーザーの効果を体感するなら高須クリニックへ
ピコレーザーを使った施術では、シミ・そばかす・肝斑・ニキビ痕・タトゥー・黒ずみなどを改善し、肌のハリ・つやのアップが目指せます。色素沈着などのリスクが少ないため、美容医療が初めての方でも治療を受けやすいでしょう。
ただし、照射の仕方やダウンタイムの過ごし方によってはシミが消えなかったりする失敗もあるので、照射スキルはもちろん、信頼できるクリニックを選ぶことがとても大事です。
高須クリニックでは、患者様の症状と理想に応じて、最適な治療をご提案します。まずは下記から、カウンセリングをご予約ください。
美容皮膚科を専門として、皆さまの「美肌づくり」のお手伝いができれば・・・と常々思っています。
しみ、そばかすをはじめ、赤ら顔やニキビ、ニキビ跡、小じわ、たるみなど、お肌に関するお悩みは、お気軽にご相談ください。女性の立場から、キメ細やかな治療を心がけています。
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高須クリニックには、日本美容外科学会(JSAS)や国際美容外科学会で学会長を務めた院長をはじめ、日本形成外科学会専門医を持つ医師が数多く在籍しております。
また、日本美容外科学会(JSAS)専門医、医学博士、日本美容外科医師会会員、日本美容外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会会員(JSAPS)、日本美容外科学会会員(JSAS)、臨床研修指導医、日本麻酔科学会指導医、日本麻酔科学会専門医、麻酔科標榜医、日本脂肪吸引学会会員、日本肥満学会会員、臨床皮膚科学会会員、日本美容皮膚科学会員、日本皮膚科学会専門医、日本美容皮膚科学会会員、日本レーザー医学会会員、BOTOXVISTA認定医、サーマクールCPT認定医、ジュビダームビスタ認定医、VASERLIPO認定医、ミラドライ認定医、日本歯科学会会員、国際インプラント学会インプラント認定医、歯学博士、日本眼科手術学会会員など様々な科目の専門医や資格を保有した医師が在籍しています。