PC

サイトマップ

サイトマップ

閉じる

診療科目:婦人科・女性器

性毛(陰毛)植毛 自分の毛髪だから確実。仕上がりに差がつく、丁寧な移植

特徴

性毛(陰毛)植毛の特徴

普段は人に見せることのない性毛ですが、もともと薄い方や年齢とともに薄くなる方は意外に多く、銭湯や温泉旅行に行くのが恥ずかしいという悩みを抱えています。
性毛植毛は、自分の髪の毛を毛根ごと移植するというもの。抜けても繰り返し生えてくるのが特徴で、特別なアフターケアは不要。自分の性毛と同様に、普通に入浴することができます。

※施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

1

自分の毛髪を移植するので、抜けても繰り返し生える

2

特別な手入れは不要

3

毛髪を移植しても縮れ毛に。長さも適度でストップ

4

好みの移植本数、デザインが選べる

5

丁寧な施術で、90%以上の定着率

6

施術は60〜120分程度で終了

植毛の方法

頭皮の目立たない部分から皮膚を切りとって、毛髪を1本から数本ごとに株分けし、性毛部分に移植。全体のデザインバランスを考え、さらには毛の流れや間隔が自然になるよう丁寧に植え付けていきます。

▲ページトップへ

このような方に向いています

性器の悪臭が気になる 恋人に陰部のニオイを指摘された メスを使わない方法を望んでいる

▲ページトップへ

症例写真

■性毛(陰毛)植毛

Before

After

▲ページトップへ

施術に関して

施術時間 60〜120分程度
術後の通院 1回
術後の腫れ 1週間程度
カウンセリング当日の治療 後日手術となります。
入院の必要性 なし
麻酔 局所麻酔
シャワー 創部がぬれなければ当日より可。2〜3日で創部のシャワー可。

▲ページトップへ

リスク・副作用・合併症について

■術後の腫れについて

小陰唇縮小手術、クリトリス包茎手術、膣縮小手術、包茎手術、男性器脂肪注入手術、シリコンボールやシリコンリング挿入手術、長茎手術、パイプカットなどの女性器、男性器の手術は、術後に多少の腫れを伴う手術です。
当たり前ですが、性器は下半身に付いており、心臓より低い位置にあります。
そのため、術後に長時間立っていたり、歩き回ったりすると、腫れが強く出やすいです。
特に手術当日は腫れやすく、出血もしやすいため、手術の後、帰りに遊びに行ったり、寄り道したりせず、真っ直ぐ家に帰って安静にするのが良いです。
また、手術当日は血行が良くならないように、お酒を飲むことは避け、創部が濡れないように軽くシャワーを浴びるくらいにするのが良いです。
手術翌日〜3日後くらいまでも、手術当日ほどではありませんが、腫れやすい状態であるので、長時間歩き回ったりしないほうが腫れが出にくいし、早く腫れがひきます。

▲ページトップへ

ドクターズボイス

高須敬子医師
性毛が薄いという悩みは年齢が高い女性ほど増え、かなりの数の方がご相談にみえます。「大好きな温泉旅行に、自信をもって出かけられるようになった!」そんな喜びの声を、あなたにも。300〜400本程度移植するだけでも見え方は大きく違ってくるので、ぜひ検討してみてください。

お問い合わせ

▲ページトップへ