特徴


Vビーム施術風景

Vビームの特徴

頬の赤みや赤ら顔、赤く炎症したニキビ、赤みのあるニキビ跡や赤あざ、さらには赤く盛り上がったケロイド…こうした赤みのある症状に効果を発揮するのが、『Vビーム』。赤い色素のみに吸収されるレーザー光を当てる治療です。赤い色素だけに反応することで、赤みの原因となっている余分な毛細血管や色素が除去され、他の皮膚と色調を揃えることができます。
治療は、気になる部分にVビームを照射するだけ。麻酔の必要もなく、わずか5~15分程度で終了します。1回の施術でも赤みが薄くなったのを実感できますが、通常3回以上行うと、他の皮膚と変わらぬようになっていきます。


Vビームに使用する機器

ページトップへ戻る

このような方に向いています

  • 頬の赤みや赤ら顔(酒皶)を改善したい
  • 赤く炎症したニキビを治したい
  • 赤みのあるニキビ跡や赤あざ
    きれいにしたい
  • 赤く盛り上がったケロイドを改善したい
     
  • 毛細血管拡張症を改善したい
  •  

ページトップへ戻る

症例のご紹介

Vビーム ニキビ跡の赤みを治療


高須英津子医師からのコメント
ニキビ跡による赤みの治療をVビームで行った男性。Vビームは、赤い色素だけに反応し、赤みの原因となっている余分な毛細血管や色素を除去します。1ヶ月おきに数回、Vビームを照射することで、徐々に赤みが消え、目立たなくなってきました。

ページトップへ戻る

術後の注意事項・アフターケア

施術時間 約5~15分
術後の通院 なし
術後の腫れ ほてった感じに赤くなることあり(個人差あり)冷却してから帰宅
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 なし

ページトップへ戻る

リスク・副作用・合併症について

■皮膚の発赤などについて

照射系治療(ウルセラ、サーマクール、サーマクールアイ、フォトフェイシャル、フォトRF、eプラス、ポラリス、フラクセル、シミ取りレーザー、Qスイッチレーザー、アレックストライバンテージ、Vbeamレーザー、レーザー脱毛など)のリスク、副作用、合併症に、照射後の皮膚の発赤、ほてりがあります。
全ての人に生じるわけではありませんが、肌が弱い人や敏感肌の人に強いエネルギーで照射した場合に肌が赤くなり、ほてった感じになります。
その場合、照射後に保冷剤で肌を冷やしていただくと数分~数十分程度でほとんど赤みやほてりは引いてしまいます。
また、肌が強い人に関しては、ほとんど赤みやほてりが出ない場合もあります。

ページトップへ戻る

ドクターズボイス

高須敬子医師

皮膚の赤みは、なかなか改善するのが難しく、仕方がないと諦めている方も多いようです。けれどもこのVビームなら、透明感のある美しい肌色に。例えは、冬にりんごほっぺになってしまう場合もかなり改善できるので、ぜひ一度、カウンセリングを受けてみてください。

ページトップへ戻る

この施術を見た方は、以下の施術も見ています
    • 美容整形・美容外科のメール相談をする
    • 美容整形・美容外科のカウンセリング予約をする
    • フリーダイヤル 0120-5587-10 電話受付時間 9:30~22:00(日曜・祝日は21時まで)
    文字サイズ
    小 中 大