プロテーゼによる豊胸手術で確実にバストアップについての質問、FAQなら高須クリニック【東京赤坂・横浜・名古屋・大阪】




ただし痩せている方は特にですが、体型に合わない大きなバッグを入れることで、老化や体型による変化で経過により、周りの皮膚の下垂によって、バッグの入れ替えをお考えになることがあるようです。そのため適切なサイズのバッグを入れることで、下垂によってもさほど変化はみられません。もし半永久的に入れ替えをしたくなければ、体型に合ったサイズのもの入れることで年数が経過しても入れ替える必要はありません。


大きさは2~3カップまで、大きくすることは可能でお身体のバランスを診てドクターが判断致します。元女流棋士の林葉直子さんの広告をご覧頂いたことはございませんか?高須式ナチュラル豊胸術はソフトコヒーシブシリコンジェルバッグプロテーゼ法です。例えば彼女の場合、片側300ccを入れて、AカップからFカップにサイズアップされました。

2週間くらい軽い筋肉痛のような痛みをお感じになる方が多いですが、ご心配いりません。鎮痛剤などもお出し致しますので痛みは和らぎます。ご安心ください。本当に落ち着くのは1ヶ月くらいです。それまでは、むくみ等がでたり、違和感をお感じになるかもしれませんが必ず落ち着きます。デスクワーク程度であれば2日目くらいから差し支えありません。

ご希望があれば近くの乳腺専門医をご紹介いたします。

外来でお受け頂きます。手術時間も1時間くらいです。麻酔専門医による全身麻酔は2時間くらいで早く覚醒できます。その後少しお休みになって頂き、歩いてお帰り頂けます。

最も安全性が高く、安定した美しさとナチュラル感が優れ、ご自分でのマッサージも不要で、とても楽な方法です。
また最新技術の麻酔法でお受け頂きます。現時点の技術では最高のものとして全ての方に自信を持ってお勧めしています。
アフターフォローも万全ですのでご安心くださいませ。
簡単に診療の流れを説明させて頂きます。まずは豊胸の専門医のカウンセリングのご予約をお願いします。手術のご意志が固まりましたら血液検査をお受けください。その後手術日の打ち合わせの上、手術日にお越し頂きます。手術から1週間後に抜糸および検診にお越しくださいます様ご案内しております。通常カウンセリングから最低3回はご通院いただくことになります。



ただしシリコンジェルを注入している場合は、すべてを取り出せないこともあります。



バストセミナー開催日時は、当ホームページにてご案内しています。
※参加には予約、また参加費用1,050円が必要となる場合があります。




傷跡は数ヶ月で赤みが消えれば、ワキの下のしわと同化しますので、ほとんど傷はわかりません。


通常健康診断で行う正面胸部レントゲンには、写ることはありません。

万が一破損しても、当院で使用しておりますコヒーシブシリコンは形状を記憶してそのままの形を維持しますので、中身が漏れる心配はありません。


大きさを変える為に入れ替え手術をされる方や、以前のシリコンバックから最新の安全性の高い当院で使用しているコヒーシブシリコンバッグに入れ替える方もいらっしゃいます。


骨を目立たなくするといった処置は難しいものの、身体に合ったサイズのプロテーゼを入れる豊胸術や、高品質ヒアルロン酸マンマリーヒアル®注入、ご自身の脂肪を注入する「脂肪注入」で、胸をふっくらとさせることで、目立たなくなるかもしれません。カウンセリングであなたの場合に最適な方法を、じっくりと話し合いましょう。

当院で行っておりますバストを大きくする治療は、豊胸手術(プロテーゼバック挿入)と、高品質のヒアルロン酸(マンマリーヒアル®)やご自身の脂肪を注入する施術があります。

30年以上の実績がある美容外科の高須クリニック
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