エラの張りをおさえるボトックス注射でほっそりとしたフェイスラインについての質問、FAQなら高須クリニック【東京赤坂・横浜・名古屋・大阪】




患者様により咬筋の発達具合や状態は異なります。

個人差はありますが、繰り返しボトックス注射を打つことでボトックスの持続期間が長くなったり、やがて半永久的な小顔効果が得られることとなります。
※4~6ヶ月おきに5回程度注射すると、半永久的に戻らなくなることが多いです。

*日本国内では、眼瞼痙攣(がんけんけいれん)の方にボトックスを注射することは健康保険の適用もあり、厚生労働省にも認可を受けております。

通常は6ヶ月くらいの持続効果となりますが、繰り返し注射を行うことで、個人差もありますが持続期間が長くなることもあります。


まず一つにエラの筋肉に筋肉弛緩剤(ボトックス注射)を投与し小顔にする方法です。こちらは持続期間が1回の注射で半年~1年位となります。5~6回の注射をくり返し行うことによって半永久的な効果となります。もう一つの方法はエラの骨を削る方法です。4日間の入院が必要になる事があります(入院費用は別途申し受けます。)骨を削る手術ですと2週間は強い腫れが続きます。

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