怪我や火傷なら美容外科、美容皮膚科にてについての質問、FAQなら高須クリニック【東京赤坂・横浜・名古屋・大阪】





状態に合わせて、もう一度丁寧に縫い直すなどの処置になるかと思われます。
ただし、レーザー治療や注射による治療の場合は受傷後間もない時期でも治療することがありますので、一度、診察にお越しください。

ぜひ診察にお越し頂き医師と充分にご相談ください。


状態を拝見し、お薬の処方またはそれ以外でお勧めできる治療があるか判断致しますので、一度医師の診察にお越しください。

ただし傷跡が非常に赤く盛り上がりがある場合など状態によっては、手術よりもステロイド注射やレーザー(Vビーム)で行う方が向いていることがあります。その場合は6ヶ月経っていなくても治療が可能です。
また傷跡や傷の周りが色素沈着を起こし黒くあるいは茶色くなっている場合は、ブリーチングクリームやトレチノイン治療で改善することがあります。その場合も6ヶ月後でなくても治療は可能です。

ただし傷跡を何もなかったように無くすというのではなく、リストカットの傷跡にみられないような傷跡として治療を行います。

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