プラセンタ注射

注射1本で肌の底力を引き出して
総合的な美肌づくりを

 

※施術方法や施術の流れに関しましては、患者様ごとにあわせて執り行いますので、各院・各医師により異なります。予めご了承ください。

よくある質問

Q
友人が2アンプルずつ注射してもらっていると言っていたのですが、高須クリニックでもやってもらえますか?
A
清水弘己医師

はい、2アンプル注射も可能です。プラセンタ注射は1回1アンプル(2ml)を2週間ごと程度の間隔で打つのが効果的とされていますが、例えば月1回とした場合などは2アンプル打つこともお勧めしております。効果の出方や実感には個人差がありますが、当初は2アンプルとし、やがて1アンプルにするというような方法も考えられます。その方の状態やご希望に合わせて、間隔や量を調整していただけます。

Q
組み合わせると良い施術があれば教えてください。
A
高須英津子医師

しみやたるみ、しわなどを改善する様々な施術と組み合わせていただくと、内外両方からのアプローチとなり、とても効果的です。その方の悩みに合わせてより良い組み合わせ施術は異なりますが、ウルセラやサーマクールCPT、ポラリス、IPLフォトフェイシャルなどの照射系美肌施術と併用される方が多くなっています。カウンセリングで最適なお勧め施術をご提案いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

Q
どれくらいの間隔で打つと効果的ですか?
A
清水弘己医師

1回1アンプル(2ml)を2週間ごと程度の間隔で打つのが効果的です。2週間ごとが難しい場合も、月に1回程度を定期的な習慣にすることをお勧めしています。効果の出方や実感には個人差がありますが、例えば当初は2週間ごとにして数回行い、その後は月1回にするというような方も多くいらっしゃいます。その方の状態やご都合に合わせて、無理のない習慣にしていただければと思います。

Q
献血をしたいのでプラセンタ注射は考えられません。他におススメの注射はありますか?
A
高須英津子医師

注射ではありませんが、全身に作用するものとしてはアンチエイジング点滴があります。これにもプラセンタが配合されていますが、プラセンタを抜いて施術することができます。部分的な老化防止や若返り効果などを狙った注射としましては、ヒアルロン酸注射、ボトックス・ボツリヌストキシン注射、PRP皮膚若返り治療などがあります。目的に合わせて、お選びください。

Q
最近しみができてしまいました。しみを取る場合はどのような治療になるのでしょうか?
A
高須英津子医師

しみの治療には、大きさや濃さなどの状態、また患者様のご希望などにより、様々な選択肢があります。例えば薬剤を塗布するケミカルピーリング、光や高周波治療のIPL、フォトRF。これらには、しみを改善しながら美肌効果もあります。他にもスキンケア感覚でケアできる塗り薬のトレチノイン治療もあります。また輪郭のはっきりしたしみであればしみとりレーザー治療で改善可能です。

Q
施術後は、即効果は現れますか?
A
清水弘己医師

効果の出方には個人差がありますが、早い方は翌日からお体が楽に感じる方もいらっしゃいます。
施術には個人差がありますが、1回1アンプル(2ml)を2週間毎に行っていただくと効果的です。1〜2週間かけてゆっくり体内に吸収され新陳代謝を活発にします。細胞が活発になり、肌の調子が良くなり身体も元気になります。