
長茎術の特徴
ペニスの悩みには色々ありますが、短いことへのコンプレックスを解消するなら、『長茎術』。ペニスはすべてが体の外に出ているわけではなく、体の中でたるんで埋まっている部分があり、この部分を露出させる施術です。
体の中に隠れているペニスの長さには個人差がありますが、一般に非勃起時に1cm〜4cm、勃起時でも1cm〜2cmは長くペニスを体の表面に露出させることが可能。施術時間は、約60分。ペニスの根元を切開して引き出すため、施術跡は毛の中に隠れます。機能面への影響や後遺症の心配はありません。
軽度の仮性包茎の方にもおススメ。ペニスが長くなることで、包茎も同時に治ります。

このような方に向いています

施術に関して
| 施術時間 | 約60分 |
|---|---|
| 術後の通院 | 1〜2回 |
| 術後の腫れ | 強い腫れは1〜2週間(個人差あり) |
| カウンセリング当日の治療 | 可能 |
| 入院の必要性 | なし |
| 麻酔 | 局所麻酔 |
| シャワー | 当日より可能 |
| 入浴 | 抜糸後より可能 |
| 性交渉 | 約3週間後より可能 |
ドクターズボイス

- ペニスが短いために公衆トイレや温泉などで引け目を感じ、女性とのコミュニケーションにも自信が持てないという人は多くいます。ずっとコンプレックスを持ったままで、いいですか?誰でも長くできる可能性があるので、ぜひ一度カウンセリングを受けてみてください。
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