他院で受けた包茎手術、男性器の修正なら美容外科の 高須クリニック【東京赤坂・横浜・名古屋・大阪】



傷跡や凹凸のない満足のいく仕上がりを得るには、高度な技術に加え、美しく仕上げるセンスが必要です。そのため、術後に不満をかかえてしまう方も多くいます。
他院で受けた包茎手術やパワーアップ術で後悔している方は、一人で思い悩まずにぜひ相談を。高須クリニックには、経験を積んだ形成外科の専門医や修正施術のプロフェッショナルが多数おります。当院の技術とセンスなら、思い通りのペニスに修正することが可能です。

他院で受けた手術についてのよくあるご相談をまとめました。
思ったほどの効果が出なかった場合や、新たに生まれてしまった悩みを、高須クリニックが解決します。

亀頭下皮膚切除の場合は再手術で亀頭の真下に傷跡がくるようにすると、目立たなくなります。根元切開の傷跡については、傷跡修正で目立たなくすることもできます。

包茎の方のペニスというのは、亀頭に近い部分はピンク色で、根元の方は黒色です。それが、ペニスの中央部分から皮膚を取り除いたために、色の差がはっきり出てしまったのでしょう。皮膚の色は刺激によってしだいに濃くなってくるので、数年も経てばさほど気にならなくなってくるとは思います。それでも気になるという人は、再手術を。皮膚にまだ余裕があるなら、傷跡のある部分の皮膚を切除して、亀頭の真下に傷がくる状態にすれば、自然な状態に仕上げることができます。

カントン包茎の手術は、亀頭の直下で切開して、締め付けのある部分の皮膚を切除しなければいけません。締め付け感が残っているのなら、本来は亀頭の直下で切開すべき手術を、ペニスの根元でしてしまったことが原因なのかもしれません。再手術で亀頭直下の余分な皮を取り除けば、違和感はなくなるでしょう。

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